私は熱海花博の頃、ある人と知り合いました。 その方はご年配でしたが非常に熱海の開発に政治的に活発に動いている方でした。
その方が生きている時に外国からの融資についていろいろ話していました。
ビルゲイツにまで話を持って行くと言ってました。
その方の紹介でアントニオ猪木さんとお兄様と合わせて頂きいろいろなイベントやボランティアもご一緒しました。
その方は亡くなりましたが、まだまだその時の企画書は残っておりました。
多分この時の方々をお訪ねしたらAPbunk夢の都仙台フェスティバルは出きるのではないかと自信が湧いて来たのが、9月14日ディズニーシーに行きディズニーホテル東京に泊まった夜でした。
ディズニーだ。
アメリカのディズニーの本社との繋がりを付ければ良いのではと思ったのです。
やはり権力と財力を持たなければダメです。
私には昨年自分の力は無かった。
しかしまだ人に依頼し人を動かす心は残っていたのです。
みんな昔の友人は私に協力してこの無一文の沖嶋の為に一円の金も受け取らず動いてくれたのでございます。 しかしその2日後沖嶋はいなくなった。