私は仕事中にケガをしました。

半月板断裂

靱帯損傷

その後半年たっても痛みは無くなることなく(この間大学病院にも行きましたが、自分の能力をひけらかすような医者で私の話を聞いてくれない状況)

膝に水は溜まり続く状態に

リハビリの先生は

「炎症を起こしたままでは、リハビリはできないので処置(手術)できる病院を紹介してもらえるよう頼んだほうが良い」とのこと

痛みの訴えにより、レントゲン検査

その結果骨が削れてしまい、人工関節にすることが必要かもしれないらしい。

半月板断裂によって

事態は悪化してしまったのか?

新たに変形膝関節症(半月板断裂も入るらしい)

生活も仕事も人工関節にするしか方法がないらしい。

労働基準監督署の最初の担当者は「必要な手術ならしてください!」

その言葉で決意しました。

なので今年1月28日手術を受ける。

 

しかし、今になって労働基準監督署からは

「ねん挫と半月板断裂は、半年もたてば治るもの」と

今日、手術してくれた先生と話した。

「半月板断裂によって、早いスピードで進行してしまった結果なんだけど、決めるのは患者を見もしない労働基準局の医者だから、仕方ないね。これ以上は何もできない。

人工関節の手術を受ける人は70歳以上の人が多いそうだ。

膝の手術結構大変、入院費とか30万

リハビリセンターも労災で出るし今後のためになると進められて

社会復帰のために30日入院

両方で50万以上かな。

介護の仕事にけがは付き物だと感じるけど

重大なケガほど働き人が痛い目を見るらしい。

介護の仕事自分の実が大事なら選ばないほうがいいよ。

介護の仕事大好きだけどね、無理だは。