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28日にアップされていました。
4 26日 愛岐会A 27日にアップ
3 6日 銀河将棋研究例会 28日にアップ
2 20日 全国R東北ブロック盛岡大会 28日にアップ
1 26日 第99回神戸鈴蘭「R] 28日にアップ
愛岐会の運営者はアマ連の事務局に厳しい方なので大会日の翌日にアップされる
ことが多い。「愛岐会と子供たち」のプログをみるとわかる。
アマ連事務局のうっかりか他の理由かわかりませんが、
計算時期が変わると次のようなことがおこっています。
敬称略
2月13日 青葉
高橋聡 -16 2026点 722対局
2月6日 銀河
高橋聡 +22 2048点 724対局
2月13日 北上
及川直孝 +13 2101点 757対局
2月6日 銀河
及川直孝 -14 2087点 759対局
2月13日 北上
菅原大典 -17 1795点 406対局
2月6日 銀河
菅原大典 + 2 1797点 408対局
たいした差がないのではという見方もあるでしょうが、
全国の各地の大会に行ってみようとおもっている者にとっては
次の大会で点数表示するのに都合が悪い。
播州では100点ぐらい動いている者がいるので、相当に変わってくる。
3月は
12日銀河、13日青葉、19日名棋会(名古屋)、20日北上、王寺(奈良県)21日愛岐会(愛知県)
26日広島、27日四日市
とか考えられる。
アマ連事務局はたぶん1人で計算していると思う。
遅れているところへはフォローの問い合わせも?
人が足らないと思う。
手合い表にアマ連会員番号を書く欄があるところは状況をよくわかっていると思う。 |
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