主「なうのほうでも、言うたけどね。俺のPCの周りは大変なことになっとるwww」
主「これが今の状態なのだがwwwちょい、きれいにしたんだよ← つか、ペンタブもあるけどwww下に置いてあるwwwすべて、安いほうのものですねwwwはいwww中学生だしぃー・・・金ないよ~ん(( 」
主「あれっ・・・今日は、銀と天のんいないな・・・・本買いに行ったのかな・・・?」
主「俺も行ってこよう・・・じゃあ、帰ってきたら報告でもしますよん★またあとでね♪(*^ ・^)ノ⌒♥」
主「あひゃひゃひゃwwwwwこえ部に声投稿したぞよwww」
銀「おぉ、やっとかwwおめでとう。」
天「へぇー…ヨカッタネ。おめおめ~」
主「じゃあ、URL貼ろうかな?宣伝したいだけだし(( つか、明日も投稿できるように準備万たんです★」
【URL】http://koebu.com/koe/c82e9fcf83ebd587e5c1c45ac9b81a0c5e87b8e3
主「これで、いけるうのではないかな?www」
天「多分。誰も聴かないよ。おんちだし。」
主「ふぎょ・・・・(´・ω・`)そんなこと、自分でもわかってるよーだ・・・」
銀「あははは・・・((苦笑 」
天「・・・・・((うわ、なきそうだよ。」
銀「じゃ、じゃあ、今日はここまでにしようかwww」
主「うぬ・・・・・」
銀・天「また次回も見てね☆彡」
主「べつに・・・・分かってるもん・・・・皆、次回も見てよね。それと、聴いてね・・・。」
※今回は、銀と主だけです。
主「ふむ…俺は、ふと思ったんだ・・・」
銀「おう、何を思った?」
~主が思ったこと~
物の長さや道の距離ははかれる。だけど、人の関係や思いの距離ははかれない。だから、恋は盲目…って言っていたりすると思う。気持の思い違いなんかも、距離がわからないからじゃないかと思う。私も、今誰とどれくらいの距離にあるのか分からない。
その人と、近い距離にいると思っていても相手は遠いと感じているかもしれない。
それだと、いつまでたってもその人とは近くにいけない。私は、それでいつも焦る。でも、誰も気づいてはくれない。それに、気づこうとする人もいない。
寂しいなんて思う時なんかもあるけれど、それは仕方ないことだなんて自分に言い聞かせてまた、新しく気持ちを入れ替える。
それの繰り返しで、人生を歩んでいくんじゃないか…なんて、時々思う。
~END~
銀「そんなこと思ってるんだ・・・・w」
主「思ってます。人って、ちょっとしたことで喧嘩したりしちゃうだろ?でも、後から後悔する。だけど、謝ろうと思ってもなかなか言い出せない…そんな、コト誰でも経験してる。俺、今そんなよくわからない曖昧な気持ちなんだよ。でも、誰もそんなこと知らない。俺だけの、思いだからな・・・w当然、親も知らない・・・。」
銀「ほぅ・・・そうか、お前もいろいろ大変だな。それとも、そういうお年頃か・・・?w」
主「銀は、笑ってられるんだなwそれは良いな。俺は無理だ…今、そういう状況だから、でもな友達が目の前にいるときとか、多分そんな暗い顔見せられないから、笑顔でいるんだ、隠すように。本当は、そういう顔も見せなきゃいけないと思う…けど、出来ない。心配だから。心配にさせたくないから。心配にならないかもしれないけど…俺はそう思うから。」
銀「お前は、いろいろ考えすぎだよ。今、天のんいたら笑われて終わりだったな。今寝てるからいいけど。」
主「ありゃりゃ!もう、こんなに書いてるやwww((笑顔 じゃあ、一回終わろうかw天のんがまた起きたら書こう^^ ((笑顔」
銀「そうだなw((苦笑」
銀・天「あとで、また更新するから見てねo(〃^▽^〃)o」
※皆様がどう感じるかわかりませんが、主が本当に思っていることです。ご理解願います。
主「ひゃっほーい!来たぜ!俺だぜ!主様だぜ!」
銀「テンション高いなぁ・・・w」
天「本当だよ・・・w」
主「俺、初音ミク描いてみた!」
主「どうよ?」
銀「良いんじゃないのかw」
天「あら、まぁ・・・可愛いじゃない?まぁ、私のほうが可愛いけどねー★ねぇ、皆?!」
銀「誰か反応してやってくださいw」
主「まぁ、俺的には上出来かなとー…まぁ、他の絵師さんとかにはかなわないですけどね・・・」
天「そりゃ、そうよwww」
銀「まぁなぁ・・・他の人は相当練習と化してるし・・・絶対。つか、上手い人は慣れてたりするんだろうw」
主「分かってるよ・・・はっwまた、描こーっとw」
主「じゃあ、今回はここまでー★」
銀・天・主「次回も見てねーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ」
銀「なんて、物騒なタイトルなんだ…」
主「だって、今日嫌なことがあったんだ…」
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~それは ある日のことだった…
ある日、主が休み時間の時友達と話していると、突然何もしていないのに男子から頭をたたかれたのだ…
主は、しばらくうずくまり、やんでいる心が悪化しそうだった瞬間だった…
だが、主は耐えて、ポケットに入っていた裁ちばさみで刺そうと思いました…が、しかし、そいつはもう他のところに行って遊んでいるのです。余計腹が立ちましたが、とりあえず、友達の腹をグリグリして、気を収めました。
END
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主「という、出来事があったんだよ。」
天「え、えっと、何で裁ちばさみがポケットにはいってるのかな?」
銀「あのな、次の授業が家庭科だったんだよb それで、はさみ忘れて借りてポケットに入れたんだよw」
主「そうそう、良く分かったなb 流石、ストーカーw」
銀「うんうん…ん?!す、ストーカーじゃねぇよwww」
主「そうかwwwんで、あいつ殺したいとか思った…俺、病んでるわ…超、その時苛々してた。めっさ、笑顔でw」
銀「こ、恐っ;;;;;」
天「も、もう今日はこの辺でヽ(;´ω`)ノ」
主・天・銀「また見てねぇ~(`・ω・´)ゞ」