八月は、自分購入の本が4冊で、あとは図書館で借りたのと、電子書籍でした。
今回、電子書籍が多かったけど。
自分は、やはり紙の本の方が好きです。
慣れもあるかもしれませんが、記憶に残るのも紙の本かな。
今回読んだ本は
山田正紀 「デスレター」
平岩弓枝 「ふたりで探偵」
西加奈子 「漁港の肉子ちゃん」
標野 凪 「本のない絵本屋 クッタラ」
川村元気 「世界から猫が消えたなら」
永田有理 「LA発日本人女性警察官」
原田ひ香 「喫茶おじさん」
標野 凪 「ネコシェフと海辺のお店」
原田ひ香 「母親からの小包はなぜこんなにださいのか」
宮部みゆき「ステップファーザーステップ」
宮部みゆきさんの本、意外に初めて読んだかな?以前何か読みかけたけど、読了できなかった記憶が。この本は、あっという間に読めた。ハマる時のタイミングってあるのかもしれない。


