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バン

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八月は、自分購入の本が4冊で、あとは図書館で借りたのと、電子書籍でした。

今回、電子書籍が多かったけど。

自分は、やはり紙の本の方が好きです。

慣れもあるかもしれませんが、記憶に残るのも紙の本かな。


今回読んだ本は

山田正紀 「デスレター」

平岩弓枝 「ふたりで探偵」

西加奈子 「漁港の肉子ちゃん」

標野 凪 「本のない絵本屋 クッタラ」

川村元気 「世界から猫が消えたなら」

永田有理 「LA発日本人女性警察官」

原田ひ香 「喫茶おじさん」

標野 凪 「ネコシェフと海辺のお店」

原田ひ香 「母親からの小包はなぜこんなにださいのか」

宮部みゆき「ステップファーザーステップ」


宮部みゆきさんの本、意外に初めて読んだかな?以前何か読みかけたけど、読了できなかった記憶が。この本は、あっという間に読めた。ハマる時のタイミングってあるのかもしれない。




仕事だ〜


五日間の休みだった。


休み前、尿道結石で苦しんだけど。


たぶん流れていったようだ。


さぁ明日からまた通常に・・・



盆休みも明日まで💦

今回は、ほんと引きこもり。

たいがい、ソファーの自分の場所で過ごした。

おかげで、本も読む事ができたし。

今年、上半期読んだ本の整理もできた、まだ終わってないけど。

今年六月まで56冊読んだみたいだ。

只今その動画の作成中。


今日は、Kindleで見つけた本




この2冊 この本を読んで自分がどれだけ生ぬるい人生を送ってきたか衝撃を受けた。

18歳でアメリカに渡った女性が、結婚して子供ができて、離婚してシングルマザーになってから、ロス市警の試験を受ける。

屈強なアメリカ人がリタイアする中、言葉の壁や身体のハンディ、子育てしながら。試験に合格する。

試験の内容も凄いものだ。


おすすめです。