宇宙に花火を図書館の電子書籍で、ちょっと間違って借りたんだけど。間違えて良かった〜読めて良かった〜作者自身知らなかったし、有名なyoutuberって事も知らなかった。本の内容も、何事も中途半端な若者がYouTuberを目指す話しなんだけど。ラストうるっと泣かされた。30歳くらいの作者に60半ばの爺が人生を説かれた。
パズルと天気伊坂幸太郎著「パズルと天気」読み終わりました。5つの短編からなる本。その中の 竹やぶバーニング はなんか、森見登美彦さんをイメージしてしまうのですが。繋がりがあったんですね。一番のお気に入りは「透明ポーラーベアー」詳しく書けませんが。なんか、い〜いんです。