2月は10冊二月は10冊の本を読むことができました。やはり女性作家さんが多かったし。新たに嵌った作家さんも。津村紀久子さんの本が独特すぎて面白い。まだ読了してませんが。そんな中、昨年末発売になった。誉田哲也さんの新作「たとえば孤独と言う名の嘘」前作グランダイヴァーが移民を扱った内容で、今回は日本に潜伏しているスパイの話。今の世相に関した内容になってて興味深かったです。ラストの1行に悲哀を感じました。
静かな工場のどか〜春節で、今日だけだけど中国の実習生全員休み。自分の部署の横の建屋は.ほぼ中国実習生の仕事場なものだから、機械もストップ人影もない。こんな静かなんだ〜一年に一度は。逆に言えば、中国実習生がいないと工場が回らないって事。大丈夫か?