15日の金曜の朝に、
義父が永遠の眠りにつき、最期ののお別れをしました。
告別式でも、どうなるかと思っていたのですが、
お通夜で凄く泣いたせいか・・
少し落ち着いていられました。
娘が一言、ポツンと・・
「お父さん、
本当は一番泣きたいのに。
自分の親が死んじゃったんだから、
本当は凄く泣きたいのに・・。
可哀想だよね・・泣いてもいいのに。」・・と。
凄く哀しいのは勿論なんですが、
それよりも、
何処かで義父が見てくれているような気がして…。
今は、まだまだ・・そんな気持ちです。
『お義父さん・・。
今まで、ありがとうね!』