歌詞より分析!~僕が僕であるために編~


心すれ違う (心がものすごく近いが遠くにぬけてしまうような)


悲しい生きざまに (悲しい生きた様に)


ためいき漏らしていた (ためいきをはきたくはないがはいてしまう)


だけどこの目に映る (この目に映った)


この街で僕はずっと生きていかなければ (この街で僕はずっと生きていかなければ)


人を傷つけることに目を伏せるけど (人を傷つけることを見ない振りしているけど)


優しさを口にすれば人は皆傷ついていく (優しい言葉を言えば人は傷つく)


僕が僕であるために勝ち続けなきゃならない (僕が僕であるために何事も勝たなくてはならない)


正しいものは何なのか (この世の中の正しいをのは何か)


それがこの胸に解るまで (それがこの心でわかるまで)


僕は街にのまれて (僕は街並みに引き込まれて)


少し心許しながら (少し心を街にやりながら)


この冷たい街の風に歌い続けてる (冷たい街の風をうけながら歌い続けてる)





すみません(汗) 2番をやると長くなるので1番だけでお願いします!


こんな風に考えながら歌うとすごく楽しくなってきますよ

http://www.youtube.com/watch?v=UhRdnKCamvo

尾崎のこの曲一番好きです

なんかすごい頑張って生きているっていう感じがあふれ出てきているんですよ


それ考えるとすっごい泣けます

尾崎豊・・・素晴らしい歌を歌う尊敬すべき人だ


尾崎の曲をYouTubeなどで聞いたりする


勿論コメントには肯定的コメントと否定的コメントがある


中にはこう書いてあるものもあった


「麻薬に手を染めて 死んでいき 伝説になりたかっただけじゃないか」


そんなことはない・・・・


たしかに麻薬を使ってしまった


決してそれは良い事だとは思わない


ただ俺はそのコメントをした人は尾崎を知らないと思う


尾崎は麻薬に手を染めたりする人間ではなかった


何らかの理由があるんだ絶対に!


結果だけ見ればそうなるかもしれないが


それまでの経緯を見ていくとまた違った考えが出てくるだろう


俺はこう思う


何しようが尾崎の自由だ・・・


他人があれこれ言ったところで


尾崎は何も変わらない


それは尾崎は本当の自由という名の幸福を求めたかったからだと思う


これを偽善者だ!という方もいるでしょう


それは思っていただいて結構です ただその人には言っておきます



自由を求めて


何が悪い!!!!