Tetsu龍でございます。
今月初めに舞鶴再訪してきました。
暑いって、思ったけどこの数日の暑さが半端ないので、
今思うと、まあ暑かったけど……の感覚です。
異常や……人類滅ぶな!
行った日は新型護衛艦がいました。
ステルス性を上げるため、間近で見ると、凹凸がない。
不思議な感じでした。
Tetsu龍でございます。
どうもこのお題は間が空く(W)
明治45年7月29日(1912年7月29日)は、明治最後の日です。
113年前か? 1世紀以上経ってますね。
そう言えば昭和43年が明治100年って言ってたので、
そこから更に57年経ってる。
もう歴史やなぁ。
伯母が「明治は遠くなりにけりや」と言ってたのを思い出すけど、
昭和も30年以上前やもんなあ。
去年から回りだした、第二次大戦の遺構を見に行くと、
昭和が遠くなっているのを強く感じます。
閑話休題、明治の話でした。
近現代って明治からのイメージがあるねんけど、
現代って何時からなんやろ?
調べてると、学術的には体制や状態が現在と同じ時代に移行した時期が現代やそうです。
地域によってかなり差があり、アジア地域は1945年の日本終戦以降、
ヨーロッパでは1989年の東欧革命以降、が主流やそうです。
しかし、フランスは1789年のフランス革命以降やとか、結構色んな定義があって、明確には決まってないみたい。
そして、時代は移ろい明治はどんどん遠くなって行く。