ココ マドモアゼルのヴェルベットボディオイル(数量限定品)とフレッシュボディパウダー(季節限定品)です。
まず正しい使い方。
ヴェルヴェットボディオイルはお風呂あがりにタオルドライをする前のぬれた肌に使用するのが正しい使い方だそうです。
↑スプレー式なので出しすぎてしまうこともありません。
そして何よりうれしいのが「ボトルがプラスチック」ということ。
落ちても割れません。
濡れた肌に使うって、水分が肌にあるうちになじませるほうがよく伸びるのかしら??
でも正直、
「お風呂あがりはただちにタオルで体を拭く」
のが一般的。私もそうです。だって濡れたままってなんか風引きそうだし、
しずくがポタポタたれるのもな・・・笑
なので、
「タオルドライ前に!」
といわれたところでそれを実行する気にはまったくなれず。。。(笑)
気にせずタオルドライしまくって歯磨きをして髪の毛を乾かし一通りスキンケアを終わらせた後で普通に使用しましたが。。。w
このオイルの後は、キラキラのパウダーの出番♪
これがですね、大変大容量のため少々扱い難い。。。
ふたをあけるとそこにはパフと網。(網は写ってないですが・・・w)
その下にフィルムが貼ってあり、パウダーが入っているのですが、
このフィルムをいっきに大きくはがしてしまうとさあ大変。
ふたをあけた瞬間に粉がバフッ!!!
BAさんたちがお勧めしてくださっているのは、
「フィルムの真ん中(でもどこでもいいのでしょう)に小さめに×に切れ込みを入れてそこから少量ずつパウダーを出して使う。」
という方法。
(↑ピンボケですみません・・・)
もしくは端っこをほんのちょっとだけぺろっとめくってそこから粉を出して使う。
どちらにせよ「出すぎないように小さい入り口から少量ずつ」ということです。
付属のパフを使用してもよいですが、衛生面など気になる方はやはり、
「コットンの真ん中を裂いて袋状にし、その中にパウダーを適量入れてパフパフする」
のが良いそうです。すでに多くのコスメブロガーさんたちもこの方法を推奨されています。
コットンで乗せることでキラキラパウダーが均等に肌にのってくれるそう。
使用した感想は、
まずオイルですが、ボトルをあけて噴射口をクンクンしたり人が使っている分にはにおいがするのですが、
自分がぬってしまうと匂いがあまりしません。笑
まったくしない訳ではなく、あくまでもほんわか香る程度。
その上からボディパウダーをはたくことで、香りづけをより際立たせるという感じ。
パウダーをはたくと、オイル単品使いのときよりも香りがするように感じます。
あくまでもこの2つは「セット使い」がベストな気がします。
さらにオイルの前にお風呂でココマドのバスジェルやサヴォンを使ったりすれば、
もっと印象的な香りになるんだろうなァ。。。
そしてそして、パウダーのほうには肌を保護するような成分も入っているそうなので、
まさにBAさんがおっしゃっていた「あせも対策など」にも使えそうです。
はい、ぜんぜん内容がまとまっていません、ごめんなさいw