相葉雅紀『VS魂』主題歌が初公開 メンバー6人で「FNS歌謡祭」出演も決定
10月7日に放送された「反省会トーク」で、相葉が提案した「番組の主題歌を作りたい」という一言をきっかけに始動した『VS魂』主題歌プロジェクト。「この番組のテーマは“戦い”だし、視聴者の方たちも日々、何かと戦っている。そんな皆さんを、少しでも勇気づけることができたら」という相葉は、かねてから大ファンだというサンボマスターに曲作りを依頼することを決意した。
歌のレコーディングに初挑戦した風間が「(レコーディングスタッフから)びっくりするくらい褒められたの。“風間さん、完璧ですよ”って」と裏話を明かすと、ほかのメンバーは興味津々。「でも、“このままでもいいけど、せっかくだからもう1回録りましょう”って言われて。それが繰り返されて結局5回ぐらい録った」と笑わせた。
そしていよいよ、同曲を初披露。レコーディング風景や、番組の対決の名場面が盛り込まれた映像とともに楽曲が公開された。聴き終えた6人は、口をそろえて「めっちゃいい曲!」と感激しきり。相葉が「録り直したい人いる?大丈夫?」と冗談交じりに向けると、全員が首を横に振り、岸は「全力を尽くしました!」と力強くアピール。さらに、「6人の声がいいバランスでしたね」(佐藤)、「どのグループの声に寄ってるわけでもなく、“この6人”の声になってますよね」(藤井)と、うれしそうに感想を語り合った。
続いて相葉から、『FNS歌謡祭』第1夜生出演の決定が告げられると、ますます盛り上がる一同。しかし、音楽番組に出演するのは「18年ぶりくらい」という風間は「ありがとうございます…」と若干微妙な表情となる。緊張を紛らわせるためか、「だって浮所、『FNS(歌謡祭)』よ?」と、音楽番組初出演となる後輩に向けると、それまで立ち上がって「やったー!!」と喜んでいた浮所は、「確かに、(ジャニーズ)Jr.で『FNS歌謡祭』に出た人って、思い出す限りひとりもいないんですよ…」と神妙な口ぶりに。だが、相葉が「どうする?出る?」と確認すると、「出ます! 絶対出ます! 出させてください!!」と改めて意気込みをあらわにしていた。
嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。9月3日深夜の放送回では、ジャニーズの俳優・風間俊介のメンバーカラーを決定する一幕があった。
ジャニーズのグループに所属しているタレントには、それぞれメンバーカラーが割り当てられているが、風間のように1人で俳優活動をしている場合は、メンバーカラーが決まっていない。今回はリスナーから「風間ぽん(風間の愛称)にはメンバーカラーがありますか? もしなかったら何色だと思いますか? 私は黒がいいと思いますが、相葉くんはどう思いますか?」とのメッセージが寄せられたが、相葉は「えー? 風間ぽん、黒? 腹黒いってことで黒でもいいんだけど~……」としっくりきていない様子。
番組スタッフの2人が「薄茶色」「水色」と風間にふさわしい色を挙げると、相葉は水色にいい反応を見せながらも「白はまずないだろ? なんか複雑な色な気がするんだよな。かと言って、濃くない色がいいんだよな」と熟考し始めた。
その後、相葉は「薄いピンク。いいじゃん! どう? 風間ぽん、薄ピンク」と提案。スタッフが「肌色かベージュに近いくらいの?」と聞くと、相葉は「肌色いいね! ふふふ、肌色!」と笑い、「『肌色の風間俊介です』いいじゃん! 肌色決定です」と、勝手にメンバーカラーを決定していた。
なお、風間は相葉がMCを務めるバラエティー番組『VS魂』(フジテレビ系)に出演しているが、同番組のレギュラーメンバーのカラーは、相葉が緑、ジャニーズWEST・藤井流星が青、Sexy Zone・佐藤勝利が赤、King&Prince・岸優太が紫、ジャニーズJr.内ユニット・美 少年の浮所飛貴がオレンジと、それぞれ違うメンバーカラーが集まっている。
この日の放送に、ネット上のリスナーは「風間ぽんの肌色、ジャニーズ初のメンカラだね」「『VS魂』で本人に報告してほしいな。風間ぽんのリアクションが見たい!」「風間ぽんが淡い色なの、イメージ通り」と反応。一方で、最近は「肌色」ではなく、「うすだいだい」や「ペールオレンジ」といった呼び方に変わってきていることから、「今は肌色って言わないんだよ。ペールオレンジがふさわしいと思う」「いろんな肌の色があるんだから、肌色は使っちゃダメだよ。確かうすだいだい色かな」などと指摘する声もあった。
FNS歌謡祭【公式】@fns_kayousai
『2021 #FNS歌謡祭』今年も2週連続で放送します🍏第1夜12月1日(水)18:30~23:28※一部地域除く第2夜12月8日(水)18:30分~23:03司会は #相葉雅紀 さんと #永島優美 アナ出… https://t.co/JA519BjpCw
2021年11月13日 12:00
金曜ナイトドラマ「和田家の男たち」【公式】@wadake_tvasahi
3話もご視聴ありがとうございました✨前回とは打って変わって、心がぎゅっとなる回でした😭(関西の皆様!まもなく3話スタートです🙌🏻お見逃しなく🧐)/#第4話 は11/12(金)よる11時15分‼️\母の死の真相を知り動… https://t.co/elMJAvpZH4
2021年11月06日 00:16
カッパの着ぐるみで川を流れる相葉雅紀“優”に「シュールすぎ」、後半のシリアス展開に驚愕する視聴者続出…「和田家の男たち」3話
相葉雅紀、佐々木蔵之介、段田安則が共演する「和田家の男たち」が11月5日放送。相葉さん演じる優の“カッパ”姿に「似合ってる」「シュールすぎ」の声が続出するも、その後の“シリアス”展開には「ジェットコースター」などと驚きの声が上がっている。
本作は息子が“ネットニュースの記者”で父は“テレビ局報道マン”、祖父は“新聞記者”…3世代がそれぞれ異なったメディアに携わっている“マスコミ一家”である「和田家」を舞台にした、異色ホームドラマ。
出演は、15年勤めた会社がコロナ禍で倒産、祖父、父とひとつ屋根の下で一緒に生活することになり、後輩のツテでネットニュース記者となった和田優を相葉さんが演じるほか、27年前、優の母・りえと結婚するも、ほどなくりえを亡くしてしまう優の父・秀平に佐々木蔵之介。元新聞社の社長で現在は論説委員をしている秀平の父で優の祖父・寛に段田安則。優が10歳のとき秀平と出会い再婚、その後事故死したとされている母・和田りえに小池栄子。
優をネットニュース「バズとぴ」ライターに起用した、大学の後輩・三ツ村翔星に正門良規(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)。その「バズとぴ」で編集をしている印田吾郎に駒木根隆介。同じく編集部の志麻さと美に石川恋。秀平が総合プロデューサーを務める報道番組「フロンティアニュース」でデスクをしている滝口剛に岡部たかし。「フロンティアニュース」ディレクターの井上智子に宮澤美保といった面々。
※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
新総理が誕生、組閣のニュースが伝えられるなか、“将来の総理大臣候補”と言われる清宮恭介(高橋光臣)が国土開発大臣として初入閣する。トイレに入っていた優は、秀平が「ついに来たかという感じです」、寛が「動くな。あの子を守れ。りえさんも今はそれを望んでる」と会話するのを聞いてしまう。そして優の脳裏によみがえる幼い頃の記憶…それは生前のりえと秀平が、夜遅くに自宅で言い争うなかで「清宮」という名前を口にしている様子だった。
そんななか優は、千葉県のカッパ祭りの取材へ向かうことに。取材だけのはずが地元の人たちに言いくるめられ、なぜか祭りに参加することに。カッパの着ぐるみを着せられた優は入水、川を流れる…というのが今回のおはなし。
優を演じる相葉さんの“川流れ”姿に「優くんのカッパに癒された 相葉くんカッパ似合ってたな」「相葉くんカッパ似合ってるよ、、可愛いよ、、、、」「不意にテレビ見たら相葉くんがカッパ姿で川に流れてた。シュールすぎ」など、視聴者もSNS上で大きく反応。
取材を終えた優は、近くで起きたトンネル事故の事故対策所を訪れていた恭介と遭遇する。その様子はTVカメラに収められており、映像を見た秀平は優に、りえを死に追いやったのは恭介とその父親だと告げる…。
これまでと打って変わってシリアスな展開となったことに、視聴者からは「無音で流れるシュールなカッパの後がこんなシリアスな展開とは…」「前半のシュールなカッパくんと美味しそうな手料理にほんわかしてたら本筋がシリアスな展開に……」「今日の和田家凄いわコメディとシリアスの緩急がすごくてジェットコースターだった」などの声が殺到している。
嵐・相葉&松本&二宮&櫻井、
デビュー記念日にサプライズ集合
東京・丸の内ピカデリーにて上映終了後にサプライズで現れた4人は、大きな拍手に包まれるなか、櫻井、相葉が「喜んでいただけるか裏で不安でしたけど、相葉くんよかったね!」「よかったね。みんな帰っちゃってるんじゃないかと思って。ありがとうございます!」と喜びを語った。続けて櫻井が「本日11月3日、我々デビューの記念日22回目ですか、ということで登壇しております。どうぞよろしくお願いします」と突然の舞台あいさつがスタートした。
■大野智「元気に生きてますのでご安心を」櫻井がメッセージを代読
■大野智コメント
「どうも~お久しぶりです!
1日中何もしないでソファーで過ごす日とかあります。すいません。
カレーは最近ではバターチキンカレー作ったりしてます。
寝る時間は早い日で夜10時に寝て朝4時に起きたりします。
でも元気に生きてますのでご安心を。
改めまして、大野智です。
今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。
嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているのでせひ見ていただけたらうれしい限りです!
あの時のライブを今やれと言われたら、オープニングから30分ぐらいでヘトヘトになり、ステージから消えて家に帰りソファーで寝ることになるでしょう(笑)
全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。
当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います!




























