この言葉を聞いたとき
貴方は鬱病?重い、心配とマイナスのイメージを覚えましたか?
自分は逆に共感と喜びの感情があります
現代社会において同じような想いをしている方はたくさんいます
それは今が幸せすぎるからかもしれません
それか明日が嫌だからかもしれません
どちらにせよ
心の平安を切に願っているのです
例えばあなたが老衰する時、
明日なんか来なくてもいいと思いながら死ねたら
どんなに幸せでしょうか
今の若い世代はすでにその境地にいる方がたくさんおり、ただただ生に苦しみを覚え、死という定めを待っているのです
仕事ばかりか社会、そして家族からも精神的奴隷となっています
肉体的奴隷ではなく、健全な精神的奴隷として