gin1006さんのブログ -25ページ目

サルの肝試し

肝試しビックリマーク墓地のまわりを囲む道を一周してくるというもの。

墓地の外周は結構な距離があった ような気がするニコニコ



道も車が通れるくらいの広さがあった。




街灯は少ないし暗い。







さて、墓地に到着したサル達は





A「さっき(夕方)もここだった?」





B「間違いないよ」







C「でも何か違うよな汗






最初は一人ずつ



言っていたが




まずは全員でガーン




というナイスな案に 全員一致( ̄▽ ̄;)








横一列に並び スタートビックリマーク(これって肝試しか)





最初はきれいに並んでいたがいつの間にか一人が速歩きになる。




それにつられて全員が速くなる。






僕「ちょっと待てむかっ






仕切直し。












またいつの間にか・・・。






突然一匹のサルが歌いだす音符






最後はサルの大合唱o(^-^o)(o^-^)o







サル達以外誰もいない墓地に声がコダマする(ノ^^)ノ





他に人がいれば かなり怖い状況だニコニコ






墓地の外周 約20分





何とかゴール。









さあここからが本当の肝試し。





一人ずつのスタート。




距離があるので各自3分後にスタート。






一人目がスタート。




かなりゆっくり歩く。



3分後二人目 三人目と続く。





四人目が僕




怖々とスタート





1分後に三人に合流




w(゚o゚)w合流?

!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?





何でみんないるの(¨;)




と僕。





「いや さっきあそこのお墓が光ったんだ」




えっ ホントに?





コイツが光ったって・・・







イヤ ソンナキガ・・・。





だって・・・ コワイシ







実際 そこから街灯が途切れ 次の街灯まで真っ暗汗




しかもその先には この墓地最大の難関













きゃー(ノ><)ノ





お地蔵さんエリアが待ち構える(∪o∪)チョキ





結局後のサルを待ち全員で歩く
(やっぱり肝試しじゃないガーン









が この後 更なる展開がサル達を襲うビックリマーク








続くよー

サル達

前々回の記事に書いたサル達との遊びに

キャンプビックリマーク


と呼ばれるものがあった。




言葉の通り テントを張って 自炊したり寝泊まりをするものだっ。





とはいうものの 中学生ですから 移動手段は自転車だし

アウトドアの知識もなく

小さな子供の秘密基地ごっこの延長みたいなものでした(^^:;)



だから行く場所も


近くの海や河川敷や山に限られてましたし



ひどい時はサル友の家




の庭!?



家に泊まればいいじゃんビックリマーク



という突っ込みはスルーします。




とにかく外でテントを張ってみんなで騒ぐのが目的でしたから。






自炊とも書きましたがほとんどインスタントガーン


まぁお金もないし 仕方ないですよネ。








そのキャンプで 近くの山に行った時





夕方までは山を散策したり
キャッチボールをしたり





ご飯(ラーメンだったようなにひひ


を食べたりしていました。









夜遅くまでサル達は飲めや歌えの大騒ぎ(ノ^O^)ノアーコリャコリャニコニコ

(お酒なんかは飲んでませんよ。)




夜中の1時頃になって

肝試しに行こう(^0^)/


とサルAが言い出しました。


実は夕方に散策したとき

古びた墓地を発見。


夜遅くになってから・・・という話しをしていました。








10分ほど山道を歩き墓地に到着



そこで見たものは 夕方に見た墓地からは想像も出来ない不気味な景色汗








サル達の今までの勢いは急停止雪


固まってました(ーー;)





続きまーす。

献血

えーと。



更新が遅くなりましたが 献血に行って来ました。







昔、子供がいろんな人に助けられたり 病院のお世話になりました。





その時の恩返しと少しでも役に立てたらうれしい。

これからも出来るだけ続けて行こうと思ってます。









献血つながりで(どんな繋がり得意げ




昔 先輩に呼ばれとあるイベント会場にいった時 そのイベント会場に献血車が来ていたのを見て


いきなり先輩が

献血をしよう(゜▽゜)


と言い出した。


そこにいた六人全員で献血をする事になった。


献血経験者は僕ともう一人





先輩は初体験ドキドキ






先輩は看護師?さんに

痛くしないでね(・_・)

と真顔でのたまい ヒンシュクをかいながら

いざベットへ。



当時は200㏄しかなかったのであまり時間はかからず終了。





ジュースを貰い

初体験の献血にご満悦の先輩(^o^)



貰ったジュースを飲みながら



やっぱりいい事をした後は気持ちがいいなぁ~。


と 一気に飲みほ


・・・・・・・・・・・・あせる










飲み干しながら その場に崩れ落ちるガーン








先輩?





つついてみるが反応がない!?







(-_-#)




まさかの貧血ショック!











白目になった先輩は数秒後に意識は戻ったが 足元がふらついている。

念のために少し休ませてもらえた。







僕達は外で待つ・・・寒い雪



1月の野外はやっぱり寒い{{(>_<;)}}



待つ 待つ 待つ





イベントも終わり 献血車も帰る準備をしている。






一人が 俺 ちょっと見て来る。




少し呆れ顔で 出て来る。




先輩爆睡してるぞーむかっ



もう一人の先輩がたたき起こす。



全員 怒りMAXむかっ






僕達からも ○○最悪と呼び捨てにされ





いつしか 貧血ビックリマーク

と あだ名がついた。







その日のイベントとは


ハタチを祝う成人式。


ハタチの献血が

まさかハタチの貧血になるとは(-.-;)


トホホな先輩である。





まぁ記憶に残るイベントにはなりました。







教訓

献血前には体調管理をチョキ