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ヒーラー・癒し系セラピスト Chico 大阪 近畿

癒し工房haulasaiya

身体の癒し 心の癒し 魂の癒し♡それが世界平和に繋がるのだと信じてブログに綴っていきたいです(*´∇`*)

「分離の世界」から「調和の世界」へシフトしていきましょう♡

どうか必要な方へ届きますように…

皆さまこんにちは照れお元気でしょうか?

「ヲシテ文字」「ホツマツタヱ」ってご存知ですか?


私もまだ少しかじったところですが、「日本人の真心」が読み解ける文献ではないかと思いましたので紹介しますねおねがい



「ホツマツタヱ 」についていときょう先生がとてもわかりやすく説明されています。





こちらのはらだたけとら先生のこの「いとう神」(イチキシマヒメ)の説明がとても好きですおねがい





そして
いときょう先生監修、あいかわゆき先生の本を
早速読ませていただきました。

こちらは、大人の絵本(絵は描かれてないですが)を読んでるようなとても心が温まる本でした。


スサノオさま大好きの私は涙ポロポロ流さずには読めませんでした笑い泣き


クシナダ姫と平和に暮らしていながらも、心の内に、自分のせいでイサナミ母さまが死んでしまった。自分のせいで、アマテルカミさまに迷惑をかけてしまった。自分のせいで…と何でもかんでも自分のせいだと思い込んで
「わたしなど、生まれてこなければよったのだ」
とそう思った時、どこからともなく穏やかな声が聞こえてきました。
「間違いに気づいたら、それでもう、良いのです。気づいたら、ああわるかったと心の底からお詫びして、前へ進むのです。そこで自分を責め始はじめると、苦しみが苦しみを呼んで、どんどん大きくなってしまいます。それを断ち切るためにも、責める気持ちを感謝にかえて、自分を、人を、赦すのです」


という大好きな場面があります。


この場面からも推察していただけると思いますが、スサノオさまが人間として成長していかれる姿が描かれています。
スサノオさまの心の成長を通して、日本人の魂にとって、とても大切なことが書かれているように感じました照れ



(この前に読んだ
出口王仁三郎の霊界物語も
「間違いは誰にでもある。心の底からの改心をすれば人はゆるされる」ということが書かれていることと(超要約😅)
そして、自動書記にて記された日月神示の文字とヲシテ文字がなんとなく似ていて、個人的にはとても興味深かったですびっくり)



あとがきを入れて全73ページとあっという間に読み終えてしまいました。(本文61ページ)



是非とも本文の後の「ソサノヲの恩人イフキヌシ」と「ソサノヲの生まれ変わりヤマトタケ(日本武尊)の遺言」もチェックして欲しいです!



ヤマトタケがこの「ホツマツタヱ」をなぜ後世に残して欲しいと父(景行天皇)に託したのか。
是非考察して見てほしいですね(*´ω`*)



今、色々な情報がネット上に溢れていて
「何が本当なの?」
という迷路にはまってしまわれている方もおられるのではないでしょうか?


いときょう先生もはらだたけとら先生も
「「何が正解」と争うのではなくて、こういう解釈があるんだな。と心広く受け取ってほしい(ニュアンス)」と言われてます。



そういう考え方は、人との関わりでもとても大切だと私は思います照れ



「何が正解か?」というジャッジでは無く、そこから自分は何が学べるのか?何を感じるのか?




分離の世界から調和の世界へ!




必要な方へ届きますように(*^。^人^。^* )

全てを愛しています唇