闇の中にたった独りで
居る貴方に…。

僕が太陽となり
進むべき道を照らしてあげる。

でも、貴方の太陽になるのは
僕じゃないかもしれない…。

僕が照らす道は…
決して良いとは言えぬ道だから

僕は太陽のように
輝けないから…

貴方の太陽にはなれなくても
月にはなれるかな?

優しい月明かりで
真っ暗な貴方の場所を
優しく照らしたい。

荒野に咲く一輪の華の如く
美しい華を咲かせた貴方を…
僕は枯らしたくない。

華が美しくあり続けるには
太陽の温かい光が必要なんだ…
月じゃなく、太陽が…

太陽には負けてしまうけど
僕も貴方を見ている…。

美しく咲く貴方を。
素敵な貴方を…。


――――――――
駄文だな(苦笑)
こんなん載せて
マジですいませんんん;

失礼しましたァアι
今日は楽しかった☆

シュートもいっぱい入ったしvV

調子が良かったかな(笑)


ふぅ~~~~~~~。



じゃあ、短いけど終わり!←


アディオス★ノシ


―朔―