23時を過ぎると甘える声を出すようになったちえ。大概は「さっき残したご飯よこせー!」ですが。


ちえがブラッシングを受け入れるようになりました。

相当気持ちがいいのか、自らブラシに頭こすりつけることも。そして背後からは

「なんで俺にはしてくれないの?」という切なげな銀の視線が・・・シラー