例によって回数は適当。

気温の上昇とともに、感度も上昇。

どの回も全体的な満足度としては悪くなかった。
Aがヒクつくのはもはや普通になってきた。あとはそこからの上昇である。

これまでの気持ちよさはわりと漫然としたつかみどころのないものだった。
気持ちいいけど、なんとなくというか、ここが気持ちいいと断言できないというか、
脳内で感度増幅してるだけなのかな?とか。

今日はしかし、射精感がこみ上げてくるときの「せりあがり」みたいな感覚を感じた。
似ている感覚というだけで、違うものではあるけれど。
ひとつ、段階を上がったのか?

ま、想像しているドライとは遠いと思うが。
高い確率で気持ちよくなるようになってきたので、このままいっぽずつである。
この情熱をほかにも向けたいものだ・・・