ウーム・・・・・・・・・・・・
上から茶マットかける前に、チタンマットを少し落としておくんだったわね。
茶マットは結構厚めに掛けたはずがツブツブ程度にしか色が出なかったなあ。まだ薄かったか!
くそうリベンジやーーーーーーっ
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人類で言えば全然肉が落ちないわき腹のあたりは釉薬が薄かったらしく、面白い感じに変化しやした。
チタンマットってステキ色
私以上に先生が残念ぶりに落ち込んでましたねえ。
私が他の作業をしている間もじっとりとこの壷をなで回し、「釉薬厚かったかあ・・・・
」「もったいねえなァ
」などとぼやいてました。そういえば先生焼く前から随分この作品を気に入っとったな。
私の「リベンジしますヨ」の言葉に表情がパァっと明るくなり、ウンウンウンと嬉しそうに頷いておられました。
何か私の字だけ綺麗に仕上がったけど、別に差別したワケじゃないんだが![]()
夫の字はこちらも黄萩が薄かったようだす。
凶暴な木はトゲトゲ部に緑釉+白マット、幹に茶マットをぶっかけました。
とにかく地味色
まあ黒泥だししょうがないか。
そして小鉢に絵付けをしましたヨ。
使ってみたかった黒呉須初挑戦でしたが、透明石灰をかけた時に縁に塗った黒呉須が流れてしまう事件が発生し、出来上がりがおおいに心配です。頼むヨ頼むヨ~~~![]()

この前買った図案辞典から色々モチーフをもらって来ましたヨ。やっぱあの本楽しい

5~6人乗りの船みたいな大きさだけどコレ・・・
・・・・・・明日から片付け頑張りまーーーーーーーーーーーす![]()

















長いんだか短いんだかよく分からない感覚



