私の雑記帳 ちゃみやブログ -19ページ目

私の雑記帳 ちゃみやブログ

ゆっくりしていってね!
(((^-^)))

なんだか最近は子宮筋腫の治療記になってます‍。

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3年前くらいから不正出血あり。
2018年8月に子宮筋腫発見!経過観察。
2019年3月頃、貧血発覚、ピル服用。
その頃から、過多月経に悩まされ、
同年6〜9月まではほぼ出血し続ける(;_;)
大出血の日は外出が困難なほど。
8月に粘膜下筋腫であることがわかり、
11月に腹腔鏡下子宮筋腫核出術を行う。
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入院2日目。

当日の朝から水も飲めないので、口が乾いてきたらうがいで我慢します。


朝は術前診察で内診をしました。

ちなみに入院中に担当医と会ったのは、後にも先にもこの時だけでしたニヤニヤ

そのほかの手術の説明や後の診察も若手の先生で、手術室でも麻酔がかかるまでの間には見かけなかったので、

ほんとに執刀してくれたのかな?笑
と思うくらいに見かけなかったニヤニヤ

まあ大学病院の偉い先生はそんな感じなんでしょうねー!


あと、看護師さんに浣腸をしてもらいましたデレデレ

あまり恥ずかしさはなく、お願いします!!という気持ちで身を委ねましたデレデレ

出来るだけ我慢して下さいと言われるので、どれくらいいけるかな?と腕時計を見ていましたが、

結局2分ももたなかった…滝汗


そして、私は入院の1週間前から下剤を服用していたので、もう前日からお水じゃー状態でした。
もはや下剤飲む必要あったのかな?ニヤニヤ



それからが長かった〜


11時前には呼ばれますと言われていたのが、

結局呼ばれたのは14時半でした笑い泣き


最初は色々作業をしたり待ち時間を元気に過ごしていたのですが、
次第にお腹が空いて元気がなくなり、呼ばれる頃にはゴロゴロして暇を持て余していました。

今となっては、入室が遅くなったことで、術後〜次の日の朝までの時間が短くなり、安静が解かれるまでの時間が短縮したことがありがたかったです。
動けず起き上がれないのが辛かったので滝汗


手術室までは、看護師さんと母ととことこ歩いて行きました。

手術室は、月並みな感想ですが、おードラマみたい!という感じで、前室まで付いて来てくれた母と盛り上がりました。

手術室では、長い病衣で下はパンツという格好で、ベッドに横たわる前に病衣を脱ぎました。
ということは、パンツは術中に意識がない状態で、看護師さんが脱がせてくれるわけなんですね。

割と履き古したパンツを履いていったことを後悔しました笑い泣き

ちなみに履いていったパンツは、術後病室の机の上に包まれて置かれていました…笑い泣き身動き取れるようになるまでは、ずっとそのままでちょっと恥ずかしかった…笑い泣き


緊張はしていたのですが、
看護師さんとそのパンツの話をしたりして笑
自然と和ませてくれましたデレデレ

そして、オペ室のスタッフは皆さんプロ!!という感じで、テキパキしつつも、患者さんには優しく声をかけてくれるのが印象的でした。

名前や術式の確認後、
点滴やマスクがつけられました。

麻酔入りますと言われるまでもなく、
ちょっとぼんやりとしてきました?と聞かれ、

視界が少し霞み、あれ?もう入ってるのかな?と思いながらも、
なんか少しぼんやりしてきました〜

と答えた後からもう記憶はありませんポーン

徐々にというよりは急に意識が飛んだ感じで、

次の記憶は5時間後、声をかけられオペ室で目を覚ましたときでした。

でも、少し夢を見ていた感じもあり不思議な感覚です。


すごい睡気で、でも眠っちゃいけない気持ちからか、病室に着くまで看護師さんに話しかけ続けた記憶があります笑

ただ挿管されていたので、喉はカラカラで乾燥して痛く、声はほとんど出ていなかったと思いますニヤニヤ

徐々にお腹の重だるさに気づいてからは辛かった滝汗

傷の痛みもさることながら、
おもーい生理痛のような痛みがありました。
 
すごく眠いけど寝付けない感じで、音や光にも敏感になっていました。



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୨୧不正出血はつづく      
୨୧手術決定まで………        
୨୧手術まで……………      
                                
୨୧術前検査……………  
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