もう諦めたというか、ヤケクソというか、降参して入った空龍🐉3期。
去年大事な人がこの世からいなくなった。
「私が自分をちゃんと生きてから」って言い訳しながら伝えるのを躊躇ってた言葉も、やってあげたかったこと、一緒にやってみたかったこと、全部が行き場をなくした。
人間いつ、「いつか」が永遠に来ないことなんて本人にだって誰にもわからない。
痛感した。
人生の攻略本なんて物が本当にあるなら、お金で買えるなら安いもんだ。
あれだけ迷って入れなかった1期と2期なのに、入った途端、魂の鑑定書が届くのがなんと待ち遠しかったことか‼️
送られてきたYouTubeの配信リストを最初から聴きながら、時に悶絶、時に居眠りしては聞き直しながら待つ日々。
それでも、魂の鑑定書が無くても分かる数字が、
「檻」「人生のテーマ」「個人年」
そして私は檻3という事が判明。
もう、笑った
そして流血![]()
思い当たる事ありすぎて![]()
表現下手、口下手、人目気にしすぎる、なのに目立ちたがり。注目
が栄養、子供っぽい。
何だそれ![]()
どこかから私のこと見てた?![]()
それでもよくぞ私、親の圧力振り切って音楽続けて音大にまで進んだなー。
偉いぞ私。
まあ、そこでかなり檻の過剰と不足の作用が強く出てしまい、自爆したんだけどねー![]()
だけど数の事を知るほど、自分責めがなくなるのは驚き![]()
自己受容が始まる。
あれだけできなかった自己受容が‼️
「だからコレ苦手だったんだ!だってこの数字持ってるんだもんしょうがないよね!」
人目が気になるのも、今ここにいるのが苦手なのも、長続きしないのも全部、持って生まれた設定、仕様。
そして、「そういう仕様を持って生まれたんだからしょうがない。諦めろ」ではなくて、
「魂チャレして数字を使いこなせ‼️」というのが空龍🐉。
まさに「体験する数秘」。
なので、まずは私の3の檻のチャレンジ。
このブログを書くのでさえガクブルな私![]()
なんとなくブログ書くのと、「表現が苦手なのが設定として産まれた」って知ってから書くのではちょっと気分が違う。
SNSで発信する事、どこかでパフォーマンスする事、作品を作る事だけが表現ではない。
私が作る日々の食事、ダンナとの会話、友達とのLINE、お化粧、選ぶ服装、全て私から発しているものは表現。
怖い怖いと言いつつもいつもやってるじゃん!
今日の化粧水はコレ、アイシャドウはコレ、スカート、靴…ぜーんぶ私が選んで身につけて私が出来上がってる。
ちょっとずつ、SNSでの発信もハードル下がったらいいな。
トオルさんの檻3の人たちへの魔法の言葉。
「アンタのことなんてだーれも見てやせん
」















