創価学会がつぶれない理由について少し話します。
創価学会の目的とする処は日本を仏国に変革するところにあります。
尊極の仏界とは人間が理想としている現実世界です。
この状態とは何かというと世間で騒がれている事件や三災七難がなくなる状態です。
信仰の信ずる対象が間違うと悪法を祈るという行為になるので極善である仏法に逆らう祈りになるわけですから諸天善神がその国を捨て去り魔来たり鬼来たり災起こるのです。
世界中でです。
どうすれば治るか、悪法に祈るという事ができるのであれば極善である仏法、法華経に祈ることしか解決、手法はありません。
人間は何でもこれよりもいいものを選ぶことができるので自分の祈りが間違いと気づきこれよりもいいもの法華経を選ぶことなんです。
なぜか物質的には人間を幸福にできる物などこの世にはありません。
人間の心が幸福に成るか成らないかです。
ですので一切衆生所遊楽である法華経の祈りのみで築かれます。
この祈りこそ人間が理想とする現実社会に変えることができるのです。
いまある状態は方向性の間違った選択なので要はそこを変えればいいだけなのです。
どうすかというと創価学会に入るだけです。
仏界という世界は崩れることのない不滅の世界です。
永遠の生命を約束されています。
これら全て偶然ではなく必然の法則です。
人間、一人一人の極善である祈りそして正しい行いをして生きることに依ってのみ真の幸福は訪れます。
