ホーム、オールドトラフォードで1-0の勝利、トータルスコアも1-0で決勝進出\(^o^)/
自分は、体調が悪くて起きれなかったのですがorz
カンプノウの奇跡以来9年ぶりの決勝進出、確か前回はマットバスビーの誕生日の日にバイエルン・ミュンヘンたの対戦
そして今回は、ミュンヘンの悲劇から50年、なんか因縁じみた物を感じます。
大耳を獲ってから9年、ずいぶん前のような遠い記憶
前回はスコールズ、キーンが出場停止だったので、この二人がいるうち(あと、ベッカムも)に
もう一度決勝をトレブル組みで戦う姿を見たいと思っていましたが、
ベッカムが移籍、キーン引退でトレブル組みにこだわりがなくなったのですが
スコールズが決勝の舞台に立つチャンスが得たのがファーガソンと同じように嬉しいです。
2年前には、グループリーグを最下位で敗退、今後のマンUはどうなるのかと心配でしたが、
去年のキャリック、今年のアンデルソン、ナニ、ハーグリーブスと補強に成功と共に
チームも上手く若返りに成功し、ファーガソンが言う通り、今のチームは質、厚さとも過去最高チームだと思う。
(FWだけが1枚足りないけど)
見ている人はつまらないと感じるかも知れませんが、トーナメント用の戦いができるようになったのが
決勝進出の要因でしょう。
決勝の相手はリバプールかチェルシーかわかりませんが(個人的にはチェルシー希望)、
たぶん、決勝はがちがちの試合になるでしょう。