Twitterは交流の場か?それとも、メディアか?
どうも最近、
Twitterは交流の場か?
メディアか?
という仕分けがなされているようです。
メルマガでもちらほら見かけるようになりました。
ナ、ナ、ナ、ナンセンス!
そういう区別をするのは構いませんけど、それは便宜上のものであるし、Twitterの性質がどっちだという話ではなく、Twitterにはその両面があり、使う場面によって(使う人によってではない!)変わってくるというのが正確なんじゃないかと思うんです。
そこを間違えると、見当違いな議論になりがちなんじゃないかなぁ・・・
Twitterに参加されている方は、フォローミ ーです
2010年はますますTwitter熱が高まっていくこと、間違いないでしょう。私は昨年よりチェックしており、ありがたいことに、すでに多くの方よりフォローしていただいておりますし、Twitterを活用するためのツールも販売しております。
みなさん、もう参加されていますか?
もし、参加されているのであれば、阿部をフォローしていただけると嬉しいです^^
フォローしてやるよという素敵な方はこちらからお願いします。
もし、まだTwitterに参加されていない場合、またはTwitterって何なのよ?という場合は、こちらをご覧になって、Twitterって何なのか考えてください(購入の必要はありません)
また、フォローして欲しい、フォロワーを増やしたいので支援して欲しいという方は、どんな人を募集したいか明記していただければ、支援致します。具体的に申しますと、私がフォロワー募集している人がいるよとつぶやきます。Twitterに参加された上で(当たり前か)、つぶやき窓に以下の要領で投稿してください。
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@jangeum マックポテトを食べまくっています。マクドナルドが大好きな方、フォローお待ちしております #followmejp
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自己PR部分は具体的な方が効果的です。
ターゲッティングされる分、「あ、私のことだ」と思い違いしやすい(笑)からです。
ここ数カ月の間で、Twitter活用ツールが販売され、多くのツールの一部機能がスパム扱いになるとTwitter事務局から指摘を受けました。いろいろなところで話題になりましたので、そういう話を聞いているかもしれませんね。しかし、私が販売しているViral Tweet Explosion はそれに該当しません。
なぜか?
機能がしょぼいから?
確かに、そういううがった見方をする方もいるかもしれません。ですが、私は分かっていたのです。そんな機械的な作業(フォローの強制)でフォロワーを増やす方法が危ないということを。ミクシィで足跡を自動でつけるツールがはやり、それによって事務局が規制を加えていったこと経緯を見ていれば、明らかなんです。
彼らの言い分はこうです。
「規約で禁止されていない」
規約で禁止されていないことと、やっていいは別の話なんです。法的には裁かれないかもしれませんが、それはしてもいいことを意味しません。倫理上(道徳)の問題です。
だから、私はそうではなく、納得していただいた上で、フォローしていただくこと、それが長い目で見れば濃いお付き合いになる、そう思い、Viral Tweet Explosionを提供しているのです。
どんなツールか簡単に説明しますと、ある文言をつぶやいていただいた方にプレゼントを提供するというスクリプトです。販売当初は、プレゼント提供先のURLが分かってしまうという不備もありましたが、今は解決済みです。(そこまでして欲しいのかって気はしますが・・・悪いことを考える人は極端な話、どんな対策をしても悪いことをします^^;
ここで、Twitterに参加されている、参加されていないに関わらず、ハッキリ申し上げておきますが、今後Twitterは「知らない」「やったことがない」では済まされないくらい大きなコミュニケーションラインに発展していきます。
いつも、私がいっている「コミュニケーションラインの確保」につながる訳です。コミュニケーションをとるためには、メールである必要も、メルマガである必要も、ブログである必要もない訳です。直筆の手紙だっていい、思いを伝える方法はいくらでもある訳です。住所を教えてくれるなら、もうその時点であなたのファンかもしれません。そのコミュニケーションラインのひとつとして、Twitterが登場して、比較的、多くの方とつながりやすいということは忘れないでください。
マーケティングの基本はターゲット(属性)を絞る、です。人数じゃありません。きつく絞れば絞るほど、よい結果がでます。
ですが、Twitterではまずフォロワー(読者)を集めることに集中してください。ターゲットを絞るのはもっと後で構いません。まずは、Twitterを楽しむ必要があります。フォロワーが増えないと、挫折する危険性が大です(汗)
Twitterは井戸端会議みたいなもんです。いきなり、保険の勧誘をするのではなく、仲良くなってから、その方が必要そうな顔をしていたら、手助けをしてあげてください。必要そうな顔をしている人を探すのが、属性を絞る、マーケティングです。
今日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
是非、フォローミーです^^

私が販売しているツイッターでファンを増やすためのスクリプトを、さらに高機能にしてツールにしたって感じ。ちょっと頑張れば、無料で・・・って、営業妨害じゃね?
リピーターが最強です
でも、その高い成約率ってどのくらいですか?
80%?
50%?
20%?
10%?
5%?
1%?
すなわち、残りの99%の方(成約率が1%の場合)は、その場で買わないってことです。だとすれば、そのサイトで成約率を上げる努力はもちろんですが、それよりも再度訪問してもらえる仕組みや再度アプローチできる仕組みを作る方がよほど大切だってことになります。