夜 「夜は、長いなぁ」 ふたりの 夜って 短くも 長い 君が 起きて いるか いないかで ここまで 変わるのか お忍びで行ったあの夜がなんだか 懐かしい …あっと いうまだった時間 寝る時間さえ惜しかったねなんだ側に いるだけで幸せだったんだ忘れていたよ 。 側にいるなら僕の 心を もっと なめて 君じゃなきゃ ダメだと 言わすまで やめないで君の前で堕落させて負けたい 君にだけは
2010/09/21明日 ダディの まま ぱぱ と お出かけ だからネイル ぬった 何きていこうか悩むんで スピーカー を 眺めながら ヘッドホン で 音楽きいて 整理整頓してた 明日 お出かけ前に 電気屋さんいって 食器洗い機 かうの あぁ たのしみ だから ねるの わすれた へへ
不幸せなしあわせ ようかんたべた次に クッキーと暖かい紅茶飲んだ んで 最終目的地の 苦いキャラメルそーすプリン 半分で もうお腹一杯� 食べられへん(T_T) って ゴロゴロしてたら ダディが 「このしあわせものめっ」って ぎゅーと抱きしめて なでなでしてくれた � もぉー甘やかされたら まず伸びない 僕ガチ真剣に甘えてるさ まぁこれでいいのさ 伸びることをやめたのは 今 たくさん 吸収するためで伸びりゃいいってわけでもないし やはりどんな花を咲かすかが 僕の人生でしょうね ダディは、僕を甘やかすためにうまれてきた 栄養豊富な土 かい? だったら 甘えるぶん 人より 多く 吸収せねばね 幼稚なぼくは、 成長よりその分 花を咲かすほうが 生き方にあっている ダディが 毎日毎日たくさん 栄養と水をくれる すべてにおいて二面性があるなら とても しあわせで不幸せなことさ つまり 根を腐らせるか 最高の栄養で 実らせるか 自分しだいだもの