どうなっても良い日記 -62ページ目

バッテリー

どうなっても良い日記-090908_003540.JPG
バッテリーの悩みが多い。



まずこの携帯。



半日保たないし。



出先が酷い。



趣味のチャリで充電できるツール無いかなぁ(泣)



そしたらナビとしても使えるし。



そんなことよりバッテリーの保ちが最悪。



バッテリー理由に機種変したくないなぁ~



せっかくマイクロSDかったのになぁ~



携帯開発部の方!バッテリーなんとかしなさいよ。



こんなに機能いらんし。



つーか電池無しでワンセグなんか無理だし。



次にiPod。



これは寿命かな。



短いなぁ(汗)



毎日通勤に使ったなら半年で不調。



これはあいりばー君も同じだがこの手の使いきってから充電って訳にいかない奴は考えてほしいなぁ(泣)



ソーラー充電の携帯ってどうなの?



継ぎ足し充電って悪いんじゃないの?



まぁとにかく電池なんか安くするか改善しないと。



次にデジカメ。



ガンダムの写真がもっと撮りたかったのに(泣)



後、保ちが悪い割に充電時間が長いし、代えが買えないし。



昔、サイバーショットは単三で良かったなぁ~



代えが安いし、他の機械にも使えるし。



未だに重宝してる。



デザインや軽さも大切だけど機能削って良い程お洒落じゃないし。



とにかく!!



携帯機種変すっかなぁ(・ω・)




↓こちらもヨロシク↓

_/_/_/_/_/_/_/_/
more.li.vi(モアリビ)のバンドサイト
http://id37.fm-p.jp/9/217407/

ボーカルERIのブログ
http://ameblo.jp/2-10/
_/_/_/_/_/_/_/_/

あこがれに恋して

あこがれに恋しちゃダメ?



理想と現実を見違えるそんな俺なんですが。



良く相手を美化しすぎと怒られます。



そんないつまでも毎回ティーンエイジャーみたいな恋、妄想をしてしまう。



ダメになったとしても一度好きになった人は悪く言いたくない。



かと言ってその娘を思い出す程固執してるわけじゃない。



全力ってなんだろう?



一生涯人を愛そうと思うのはどの瞬間?



そこに至らないなら時間の無駄なんだろうか。



ダメになっても想い続けるのが本当の愛?



ダメになって忘れられるならそれほどでも無かったんだろうか。



重いなぁ俺。



でも毎回全力に臆病だ。



使える時間や思考は総動員しても真に思いやれない。



所詮エゴイストだ。



見返りがほしい。



与えた分とは言わないけど。



100与えて1あれば良い。



それは誠意じゃないきがする。



100与えて1をねだったら不純な気がする。



まだまだやる事だらけだなぁ~



自分を磨こう。



真の愛。



真に愛せる自分造りをしなきゃね。



まずは自分の好きなとこを増やさなきゃな。



古田●太さんか(汗)



なかなかなれそうにないなぁ(泣)



でも同じになる必要は無いし。



ただあの人の魅力はわかる。



凄く素。



ピュアだよなぁ



なりたい自分になってるよなぁ



後どんだけふざけてようが体型がだらしない(←ごめんなさい)としても芯があれば成立するんだよなぁ



なかなか難しいけどモテないなりに努力はする男の意地見せなきゃな。



今回は意味深な内容でごめんなさい。






↓こちらもヨロシク↓

_/_/_/_/_/_/_/_/
more.li.vi(モアリビ)のバンドサイト
http://id37.fm-p.jp/9/217407/

ボーカルERIのブログ
http://ameblo.jp/2-10/
_/_/_/_/_/_/_/_/

イルマーレ?

好きな映画ランキング洋画部門3位くらいかな?



イルマーレ。



韓国の原作もキアヌリーブスのレイクハウスも好きな映画です。



あの映画の中でヒロインは現代を生き、前の家の住人は2年前にいて、なぜか郵便受けがタイムトンネルになっていて二人はタイムトンネルを通じて文通し、まぁ次第に惹かれ合うのだが、二人は2年の時差を超えて会えるのか?みたいな内容です。



まぁわかりにくい解説(汗)



あの映画の中で過去にいる男性が現在にいる女性に有名な建築を見て周れる散歩コースの地図を手紙付で渡し、互いに今と過去を散歩してデートした気分になるというシーンがある。



まぁ長々引っ張ったがそんな感覚の事をしてみたわけじゃないが、結果的になった。



好きな人に自分が好きな建築の写真を見せた時、「いってみたい」みたいなリアクションが返ってきたので、久し振りに見たかったのもあり、行って来て写真を撮り簡単な地図を作り渡して見た。



久し振りにあったその人に話を聞くと、貴重な休みを使い実際に地図を見ながら行ってくれたそうな。



しかも2時間かけて自分が渡した写真の景色を同じアングルから見てくれたらしい。



20枚の写真全てを周ってくれた。



互いに写真を見ながら話すと一緒に行ったみたいに話が合う。



映画の中の二人もこんな気持ちだったんだろうか。



同じ場所へ行き、同じ物を見て、同じ景色を記憶に焼き付けて、同じ場所で感動する。



二人が共有しているものが、絶対である時間を超えたような錯覚。



まるで二人で実際にデートしたような気持ちになった。



二人が会う場所はいつも同じ。



ただの受付カウンター。



週に一度。



それ以外の場所では会わない。



こんな方法でも出かけた気持ちになれると感じたら幸せ。



いや、最高に幸せ。



またやりたいけど気持ちが悟られそうだなぁ。



そんな事を考えていたらホンワカしてしまった。



あの映画で男性は次に2年後の女性のために木を植えるシーンがある。



あれはさすがに真似できないかな。









と、言う妄想(笑)



どうだい?










時間の無駄だったろ~(笑)






↓こちらもヨロシク↓

_/_/_/_/_/_/_/_/
more.li.vi(モアリビ)のバンドサイト
http://id37.fm-p.jp/9/217407/

ボーカルERIのブログ
http://ameblo.jp/2-10/
_/_/_/_/_/_/_/_/