◇お宅の汚い愚息宅へのサポートに呼び出されている間に
・・・義姉と古くからの友人が、相次いで脳内出血で入院したとの連絡を受け、「こりゃマズイ!こんな事はして居れない。」と気持ちを引き締める私であります。
→「お迎えが、確実に近づいていることを再認識」させられます。
→では、どうするか?
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◇(弾きもしないのに↓)新しい「小さな奴」を ついポチってしまいました。あらららら?であります。
※ポチり致しましたら、なんと二日で届いてしまいました。
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※主様には、事前に「友人が新車を購入した。」「それに比べれば安いモノや~!」とか、強引に納得を試みます。
→主様:「お好きに なされば 宜しいんじゃありませんか!」(顔は笑っていません。)
※まあ、届いてしまったのは仕方がありませんので、主様がよそ見なさっている間に そっと私のお部屋へ運び込みます。完了!!
※なお、少し前にも、ポチり(↓)しております。
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◇そんなことが、御座いましたので、主様の反撃(↓)が、続きました。
◇主様:「私は、こんな物で宜しいの!」(連日の甘いモノ食いまくりですが・・・はい、やはり顔は笑っていません)
※刹那的に生きる高齢者夫婦でありました。



















