「や…やめてください…」

「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」

「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」

「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」

「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」

「そ、そんなんじゃありません…!」

「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」

「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」

「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」

「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」

「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」

「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」

「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」

「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」



カップラーメンとしゃべってみました////
今日は沢山のびっくりに出会った025です☆


今日はほぼ独り言なので気軽にスルーしてください



日曜日ってこともありいつもより沢山の人にあったけど今日は友達の会社の方からこんな結論を聞きました



所詮略奪愛は幸せになれない…


今の私にはもはや想像もつかないことだけど何かと考えさせられるわ



それと



人の気持ちと時間の関係には毎度のことながら驚かされるし


立ち位置が変わるとこんなにも違いがあるなんて思わなかったわ



ホントに一瞬だけど自分が物凄く冷たい人間なんじゃないかと考えちゃったもんね



べ…べつに誰にでも甘いわけじゃないんだからね////




ただ


限りなく短い時間とはいえ一度は心を通わせた仲としてなのかな



不思議なものね



あんなにもアレであんくらいアレだったのに



今だから言えるけど別れる時に納得出来なくて涙を流したのはあの時が初めてだったな


でも


彼の話じゃないけどもしあの時一緒に暮らしてたらまた違った形の幸せが待ってたのかな?



まぁこんなことを考えられる程の今の幸福は死ぬまで貫いていきますけどね\(^o^)/



とりあえず君に幸あれ
う~ん


どうしよう…



……



………




あ~~もう(-.-;)y-~~~