清原和博氏、堀内元巨人監督を「独裁者的な監督」とチクリ
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相変わらずの番長ぶりを披露
[eiga.com 映画ニュース] 元プロ野球選手の清原和博氏が、近未来サスペンスアクション「ザ・ウォーカー」の宣伝番長に就任し5月19日、都内で行われた会見で意気込みを語った。
「ゴルゴ13」さいとう・たかを、D・ワシントン「ザ・ウォーカー」を絶賛
あらゆる文明が崩壊した近未来を舞台に、世界に1冊だけ残された本をたずさえながら西へ向かって旅をするザ・ウォーカー(デンゼル・ワシントン)と、本の秘密を追い求める独裁者カーネギー(ゲイリー・オールドマン)の壮絶な死闘を描く。製作は「マトリックス」シリーズのジョエル・シルバー。
清原氏は、「ゴールが見えない状況で歩み続けるウォーカーの姿は、バット1本でピッチャーに戦いを挑んだ自分の野球人生に重なるものがある。どんなに困難なときも立ち止まらず、進み続けることが大切」と共感した様子。56歳にして激しいアクションに挑んだワシントンの熱演に、「見事なシェイプで動きも軽快。信じられないし、とにかく格好いい」と絶賛した。
一方で、ウォーカーの行方をはばむカーネギーと絡め「独裁者的な監督がいるのは確か。名前は言えないけど(笑)、参院選に出馬したらしいですね」と今夏の参院選に自民党の比例代表から立候補する予定のプロ野球・元巨人監督の堀内恒夫氏をチクリ。そして「枠からはみ出るタイプで、リーダーには向いていないかも。監督になってみたいという思いはありますが」と将来の展望を明かした。
今回は宣伝番長としてTVスポットの収録も行い、「40過ぎて、番長っていうのもね」と照れ笑いしながらも、「収録は100点満点。かもうが何しようが、常に完璧ですから」と変わらぬ番長ぶりを発揮。最近の野球界について、「こじんまりまとまってしまい、自分の道を貫く選手が減っている。ウォーカーみたいな型破りな選手が出てきてほしいし、中田君(日本ハムの中田翔外野手)は番長の素質あるかも」。スタメン復帰が決まった阪神タイガーズの金本知憲外野手に対しては、「40代での1試合は、20代の1年分くらいの価値がある。それを積み重ねているのは素晴らしいことだし、勇気付けられる」とエールを送った。
「ザ・ウォーカー」は角川映画と松竹の共同配給で、6月19日から全国で公開。
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昨日は残念でした(/x_x)やっぱり野球はピッチャーですな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100519-00000018-eiga-movi
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松井秀、1安打1打点=イチローは無安打―米大リーグ
日記なのに・・・今日は手抜きで更新してみます。あめぽんGOGO!
【アナハイム時事】米大リーグは16日、各地で行われ、エンゼルスの松井秀はアスレチックス戦に6番指名打者で出場し、二回に右前へ先制適時打を放った。3打数1安打1打点で打率は2割4分1厘。チームは4―0で勝って3連勝。
マリナーズのイチローはレイズ戦で4打数無安打、1三振。連続複数安打は7試合で止まり、自己最長記録の更新はならなかった。打率は3割5分1厘。
カブスの福留はパイレーツ戦で5打数1安打。アストロズの松井稼はジャイアンツ戦の九回に代打で起用されて三振。メッツの高橋はマーリンズ戦の三回に救援し、3回を投げて1本塁打を含む4安打で2失点だった。
※この記事の著作権は引用元にあります
坂本3連発?凄いね♪松本はどうした?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100517-00000018-jij-spo
今日も試合あったけな?ていうかこのパソコンがいまいち慣れない(;一_一)
また明日(*^^)v
【アナハイム時事】米大リーグは16日、各地で行われ、エンゼルスの松井秀はアスレチックス戦に6番指名打者で出場し、二回に右前へ先制適時打を放った。3打数1安打1打点で打率は2割4分1厘。チームは4―0で勝って3連勝。
マリナーズのイチローはレイズ戦で4打数無安打、1三振。連続複数安打は7試合で止まり、自己最長記録の更新はならなかった。打率は3割5分1厘。
カブスの福留はパイレーツ戦で5打数1安打。アストロズの松井稼はジャイアンツ戦の九回に代打で起用されて三振。メッツの高橋はマーリンズ戦の三回に救援し、3回を投げて1本塁打を含む4安打で2失点だった。
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坂本3連発?凄いね♪松本はどうした?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100517-00000018-jij-spo
今日も試合あったけな?ていうかこのパソコンがいまいち慣れない(;一_一)
また明日(*^^)v
ジャイアンツの選手よ。浮かれるな
昨日はちょっと最後がやばかったですけど(笑)
無事ジャイアンツの勝利でしたね。
只、東野投手には・・・あえて苦言を申したい。
本人が一番悔しいのでしょうが、9回3分の1で
マウンドを譲る。
これは、ベンチにとって非常にストレスの掛かる
パターンです。
原監督も本当に断腸の思いで、交代したのでしょう。
右のエースとしての課題が、ここにあるのです。
近年、毎年活躍する投手(選手)が少ない。
特にジャイアンツの投手にそれが見受けられる。
上原以降、高橋や内海は、トレードで移籍してしまった
久貫らは、若手時代から好不調の波がはっきりしてるんです。
これは一言。精神的な問題。
周りが「仕方無いよ」って言ってくれるかも知れませんが、
それに本人が甘えてしまってはダメ。
毎年活躍するには、研究してくる相手の上を行かなくては
いけないのですから。
イチローが、毎年好成績を上げているのは、人よりも
そこのところを理解し、練習をしているからですもんね。
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