エース杉内で落とした![]()
5回表に同点に追いついた時は、逆転を信じていました。
しかし、
金沢
森福
攝津
山田
登板した投手がことごとく失点![]()
結果、12-5でボロ負け…。
泣きたくなります
。
そんな中、
西武9回6失点サヨナラ負け![]()
ロッテ延長12回で力尽く![]()
せめてもの救いでした。
楽天、日本ハムよありがとう
エース杉内で落とした![]()
5回表に同点に追いついた時は、逆転を信じていました。
しかし、
金沢
森福
攝津
山田
登板した投手がことごとく失点![]()
結果、12-5でボロ負け…。
泣きたくなります
。
そんな中、
西武9回6失点サヨナラ負け![]()
ロッテ延長12回で力尽く![]()
せめてもの救いでした。
楽天、日本ハムよありがとう
池袋ロサボウルに随分長く通っていますが、時々スコア集計ミスがあります。
26番レーンで投げると、やたらスコア修正操作が多くなっています。
主に、
ピンが残るケースで、
ピンがセットで残っていると表示されます。
(例:
・
が残った![]()
・
・
として表示)
面倒なことに、スコア修正すると残ピンの位置が違ってしまうことがよくあります。
どうやら、ピン番号の若い順に残す仕組みのようです。
(例:残ピン
・
・
でスコアを+1で修正![]()
・
として表示)
また、残ピンを増やす修正の場合、
ピンから順に若い番号が残ったものと見なされます。
(例:残ピン
・
でスコアを-1で修正![]()
・
・
として表示)
私の場合は、スコアシートをもらった時点でピン位置を覚えているうちに修正して、パソコンに記録します。
もし、ロサボウルの26番レーンで投げることがありましたら、注意して見るといいかもしれません。
ちなみに、そのレーンの時刻表示は10分以上進んでいます。
2日連続で
ホークス敗戦![]()
ライオンズ&マリーンズ勝利![]()
ついに、首位陥落![]()
混戦になっているだけに順位は目まぐるしく変わりますが、
正直、心臓に悪いです![]()
とはいえ、この緊張感も野球ファンの楽しみの一つですけどね。
何気に、タイガースに3割打者が6人もいて驚きました。
マートン、平野、鳥谷、新井、ブラゼル、城島が当てはまります。
チーム打率はなんと、.291みたいです。
何だか、2003年のホークス打線を思い出しました。
(当時は、村松、井口、松中、城島、バルデス、柴原が3割。レギュラー1年目の川崎が.294。チーム打率.297。)
ボウリングしてて、1本だけ残ることがよくあります。
実際、その確率はストライクより高いです。
各ピンごとにカバー率を見ると、次の通りです。
10- 10 (1.000)
158-148 ( .937)
63- 56 ( .889)
350-316 ( .903.)
555-500 ( .901)
249-228 ( .916)
319-256 ( .803)
53- 49 ( .925)
20- 20 (1.000)

288-235 ( .816)
全体 2065-1818 ( .880)
(2010シーズン、8月31日現在)
なんと、9割超えが7つ
それでも、全体では9割未満![]()
、![]()
が鍵
となりそうです。
昨日は1ゲーム分のみをピックアップしましたが、今日は全体のダイジェストです。
場所はいつものように、池袋ロサボウル。
1G:159、2G:198、3G:165
単発ストライクばかりで、スコアは頭打ち
。
隣のハウスボウラーがターキー出しただけに、焦りの色が…。
4G:161、5G:166、6G:192
この回だけで、1本残りが16回![]()
ツキがないだけに、嫌な予感…
。
7G:170、8G:189、9G:167
案の定、スプリット複数のゲームが続く
。
悪い流れに拍車をかける。
10G:182、11G:191、12G:191
8F目までは完璧…。
が、ラストでミスが出る
。
13G:235、14G:163、15G:180
ここで、昨日書いた自己最少の13球ゲーム。
ここから、いよいよ盛り返す
。
16G:215、17G:188、18G:180
無難ながらも、イージーミスは防げた
。
アベレージが回復したところで降板。
さて、今回のアベレージは
182.889
何気に、今シーズン(619G)のアベレージが179に到達しました。
ただ、前回アベレージ190UPを達成してしまっただけに、何だか半端な感じがします。
170未満のゲームが6Gもあるだけに…。