本格的に野球ネタを書くのも、実に1か月振りになります。


先月、ホークスがクライマックスシリーズで敗れて以来になると思います。


あまりに落胆してしまったため、野球のことを考えることが辛く思っていたことさえありました。


このような精神状態で冷静に野球話ができるとは思えないと考え、しばらく野球ネタから離れていました。


野球ファンの皆様には、この場をお借りしてお詫び申し上げます。


今日から、本格的に再開します。








さて、妄想オーダーは2か月振りとなります。


早速、こちらのオーダーをご覧ください。



スタメン


1二  本多 雄一(H)

2遊  田中 賢介(F)

3左  吉村 裕基(YB)

4三  村田 修一(YB)

5右  柴原 洋(H)

6指  川口 憲史(E)

7一  喜田 剛(Bs)

8捕  日高 剛(Bs)

9中  藤川 俊介(T)

駐車場投  杉内 俊哉(H)




ベンチ入り


投手

佐竹健太(E)

辛島航(E)

帆足和幸(L)

野上亮磨(L)

加藤大輔(Bs)

香月良太(Bs)


小椋真介(H)

久保裕也(G)

篠原貴行(YB)

中田賢一(D)



捕手

岳野竜也(L)



内野手

井生崇光(C)

今浪隆博(F)



外野手

中尾敏浩(S)

中島俊哉(E)




今回の共通項は、


全員が福岡県ラーメン出身です。



Wikipediaをたよりにして編成してみましたが、投手が随分多い


なという印象です。


この1・2番は結構イケそうな気がします。

3日目


さて、太平洋回りなら3日で九州入り出来ましたが、日本海側はどれくらいかかるのでしょうか?

予想しながら読んでいくと、面白いかもしれません。


さぁ、ここから日本海に沿って南下していきます。



18本目
奥羽本線電車(青森発碇ヶ関行)


15:25 青森駅出発


新青森 15:30
津軽新城 15:33
鶴ヶ坂 15:42
大釈迦 15:48
浪岡 15:52
北常盤 15:57
川部 16:01
撫牛子 16:05
弘前 16:10
石川 16:26
大鰐温泉 16:31
長峰 16:35


16:41 碇ヶ関駅到着



19本目
奥羽本線電車(青森発秋田行)


17:32 碇ヶ関駅出発


津軽湯の沢 17:36
陣場 17:41
白沢 17:47
大館 17:54
下川沿 18:00
早口 18:05
糠沢 18:10
鷹ノ巣 18:13
前山 18:18
二ツ井 18:24
富根 18:30
鶴形 18:35
東能代 18:41
北金岡 18:47
森岳 18:51
鹿渡 18:57
鯉川 19:02
八郎潟 19:07
井川さくら 19:11
羽後飯塚 19:14
大久保 19:17
追分 19:24
上飯島 19:27
土崎 19:30


19:37 秋田駅到着



午前中がやたら乗換ペースが早かったせいか、随分進んだように感じます。
さて、ここでも駅弁割り箸を買ってきます。
稲庭割子
日本唯一のうどんラーメンの駅弁
らしいです。
稲庭うどんの割子が6つ入り、海老などのフライと舞茸御飯が配置されてます。
注意この駅弁は本来は夏季限定ですが、この旅は妄想ですので、ご理解ください。)


では、次の列車にGO!!



20本目
羽越本線電車(秋田発羽後本荘行)


19:48 秋田駅出発


羽後牛島 19:51
新屋 19:55
桂根 (通過)
下浜 20:02
道川 20:08
岩城みなと 20:10
羽後亀田 20:21
折渡 (通過)
羽後岩谷 20:28


20:35 羽後本荘駅到着



21本目
羽越本線電車(八郎潟発酒田行)


21:09 羽後本荘駅出発


西目 21:14
仁賀保 21:21
金浦 21:27
象潟 21:32
上浜 21:38
小砂川 21:43
女鹿 (通過)
吹浦 21:54
遊佐 22:00
南鳥海 22:07
本楯 22:10


22:16 酒田駅到着



22本目
羽越本線電車(酒田発鼠ヶ関行)


22:18 酒田駅出発


東酒田 22:22
砂越 22:27
北余目 22:32
余目 22:36
西袋 22:41
藤島 22:47
鶴岡 22:55
羽前大山 23:01
羽前水沢 23:07
三瀬 23:14
小波渡 23:32
五十川 23:37
あつみ温泉 23:44
小岩川 23:49


23:59 鼠ヶ関駅到着



何とか、山形県南部まで引っ張れました。
新潟県との境も近いです。
翌日からの加速を願いつつ、Good Nightぐぅぐぅ



続く



3日目記録
走行距離:557.4km
運賃:9,030円
停車駅:107駅



TOTAL
走行距離:1317.7km
運賃:20,360円
停車駅:241駅

3日目


注意お詫び

本日登場する海峡線は、普通列車が廃止されていたらしく、特急のみの運転です。

そのため、この区間のみ特急を使用させて頂きます。


また、羽越本線の一部の駅は通学時間を除き全列車が通過します。

旅の進行に支障が出てしまうため、やむなく通過することをご了承ください。


2日経っても、未だに北海道。

侮れないですね。

今日こそ、本州入りだ!!


12本目
函館本線電車(森発大沼行)


6:00 森駅出発


姫川 6:08
東山 6:20
駒ヶ岳 6:27
赤井川 6:32
大沼公園 6:37


6:39 大沼駅到着



13本目
函館本線電車(大沼発函館行)


6:47 大沼駅出発


仁山 6:53
渡島大野 6:58
七飯 7:03
大中山 7:08
桔梗 7:12


7:18 五稜郭駅到着



ここで函館本線は終了です。
ここまで、随分かかりました。


さぁ、ここで駅弁割り箸タイム。
鰊(にしん)みがき弁当
身欠き鰊の甘露煮と味付け数の子を御飯に盛っ
てある、いわゆる「親子弁当」です。

さて、次の列車へ。



14本目
江差線電車(函館発上磯行)


8:01 五稜郭駅出発


七重浜 8:05
東久根別 8:09
久根別 8:11
清川口 8:14


8:18 上磯駅到着



15本目
江差線電車(函館発江差行)


10:37 上磯駅出発


茂辺地 10:47
渡島当別 10:54
釜谷 11:00
泉沢 11:05
札苅 11:09


11:15 木古内駅到着



いよいよ、問題の区間に差し掛かりました。
特急のみです。
この旅で、初めて心が揺れた瞬間ですしょぼん
でも、佐世保まで行きたい。
迷った末、特急に乗ることに決めました
通過駅が出てしまい、申し訳ないです。



16本目
海峡線電車(函館発八戸行)
白鳥20号


12:08 木古内駅出発


知内 (通過)
(臨)吉岡海底 (通過)
竜飛海底 (通過)
津軽今別 (通過)
中小国 (通過)


13:05 蟹田駅到着



3日目の昼、ようやく本州入りましたべーっだ!
ここからが本番になりそうです。

ちなみに、JR北海道からJR東日本ゾーンに入ります。



17本目
津軽線電車(蟹田発青森行)


13:47 蟹田駅出発


瀬辺地 13:51
郷沢 13:54
蓬田 13:57
中沢 14:01
後潟 14:04
左堰 14:07
奥内 14:10
津軽宮田 14:13
油川 14:17


14:26 青森駅到着



ここで、再び駅弁割り箸を購入します。
むつ湾産帆立釜めし
茶飯にむつ湾産の帆立煮、金糸玉子、山くらげ、姫竹煮、とびっこ
が入ってます。




続く

今年も、ボジョレーヌーボーのシーズンが到来しました。
酒には疎いですが、コンビニ等でよく見掛けます。

そんな中、こんなニュース記事を見つけました。

ボジョレーヌーボーのペットボトルが来年にも廃止

ペットボトル化されてたことを初めて知りました。
どうやら、瓶詰でないものはボジョレーヌーボーを名乗ることは出来ないとしたい考えのようです。

何となく、その気持ち分かる気がします。
今や大衆に広まっているとはいえ、ペットボトルでは安っぽく見られてしまいます。
作る側としては、芸術作品のような感覚があると思いますので、価値を守るためにもその案はいい考えだと思います。


余談ですが、この記事をアップしてる頃、私は飲み会に参加中です。

もう10日前になりましたので、模試1回分を通しで解いてみました。

時間時計をきっちり計って、本番さながらのイメージを心掛けました。



早速、結果をざっくりと。



リスニングCDPart

Part1:8/10
Part2:15/30
Part3:14/30
Part4:16/30


計:53/100



リーディング本Part

Part5:25/40
Part6:7/12
Part7:31/48

計:63/100


総計:116/200




思っていたより、バランスが取れていました。


ただ、リスニングヘッドフォンが弱点となっていますので、本番までに上乗せしたいです。




意外にも、Part7で割と取れてました


これまで、最終問題はほとんど勘になるくらい時間不足でした。


ただ、今回はラスト5分残しで完答できましたにひひ






ちなみに、10月頭から対策を始めましたが、


単語本暗記の繰り返し


にほぼ専念しています。


あとは、文庫本サイズの文法ドリル程度です。




こんな状況でも、6割近くまで上昇できるものですね。


これまで、最高スコアが445だったことを考えると、信じられないくらいです。