実は長らく、一人称が定まっていないことがありました。


周りの人を見ると、『僕』、『俺』がほとんどです。




このブログのように不特定多数が読む場面改まった場であれば、迷わずに『私』と呼びます


でも、プライベートのくだけた場面での一人称が『私』では、堅苦しいですよね。


でも、どうしても『僕』、『俺』だと違和感ありまくりです。


私の中では受け入れられませんでした。


一時期は、『自分』と呼んでいたこともありました。




結局、私のプライベートでの一人称は『ウチ』で落ち着きました。


これが、最もしっくりきました。


それでも、中には変だって言ってくる人もいます。


日本語って、複雑ですね


英語なら、例外なく一人称は『I』なだけに。

昨日、電車内の音声を集めたCDが完成しました。
漸く、東北本線部分が全部集まり、これで新青森~鹿児島中央間の全ルートが揃いました。
実に、CD30枚もの大長編となりました。
全部通して再生すると、恐らく36~38時間はかかるでしょう。
(ちなみに、CDの音声は乗り継ぎ部分は全てカットなので、純粋に電車内にいる時間のみです。)

A:東北本線(新青森~東京間):10枚
ただし、一部は奥羽本線・青い森鉄道・IGRいわて銀河鉄道含む
B:東海道本線(東京~神戸間):7枚
C:山陽本線(神戸~門司間):7枚
D:鹿児島本線(門司~鹿児島中央間):6枚
ただし、一部は肥薩おれんじ鉄道含む


当分、パソコン使う作業が立て込んでいますので、このCDを流して集中したいと思います。
年末あたりに、一睡もせずにフルに流しながら作業しようかな。
完走したときはかなりグロッキーになると思いますが…。

毎日ペタ帳をチェックしていますが、野球ファンも結構多いです。

もちろん、最も多いのはホークスファンですが、実は意外にも次に多いのはカープファンです。


そんな訳で、今回の妄想オーダーはホークスカープの融合にしてみました。

(ただし、外国人選手は外しています。)

人選は、2010シーズン成績をもとにしています。



遊 川﨑宗則
二 本多雄一
三 梵英心
指 小久保裕紀
一 栗原健太
右 多村仁志
中 廣瀬純
左 長谷川勇也
捕 石原慶幸
投 杉内俊哉



先発要員
和田毅
前田健太
齊藤悠葵


リリーフ要員
馬原孝浩
森福允彦
甲藤啓介
攝津正
金澤健人

篠田純平
梅津智弘


捕手
田上秀則


内野手
松田宣浩
東出輝裕
石井琢朗


外野手
前田智徳
岩本貴裕
赤松真人
天谷宗一郎



組んでみると、足のあるメンツ多いなぁ。

今年のホークスは盗塁目立ちましたし、カープは元々俊足の多い傾向がありますので、随分偏りのあるオーダーになった気がします。



しかし、カープファンからのペタが多いことは意外でした。

福岡広島は地理的にも近く、親近感があるかもしれませんね。

実際、ホークスファンの私もカープの選手は化けたら面白そうな選手が多いと感じてます。


早いもので、一人暮らしを始めてから1年近くが経とうとしています。
始めてから時間が過ぎていくにつれ、家族の有り難みを感じるようになりました。

去年までは家族との同居でしたが、当時はそんな気持ちはほとんどありませんでした。
一時期、揉めていたことがあっただけに、一人暮らしへの思いが強くなっていました。

でも、離れてみて家族の有り難さが理解できた気がします。
時折、米やスパゲティーなどの食品を送ってくれて、大変感謝しています。
(2日前に書いた九州米もその一つです。)

2ヶ月に1回程度のペースで両親のところに顔を出してます。
何だか、同居していた頃よりも居心地が良くなった気がします。
さすがに、体重が20kg近く落ちたことには驚いてましたが…。


きっと、一人暮らしをしている人なら、ほとんどの人が感じる心境でしょう。

上野発の夜行列車 おりた時からカラオケ

青森駅は 雪の中カラオケ




これは、石川さゆりの名曲・津軽海峡冬景色の歌い出しです。


この曲がリリースされた当時、東北地方に新幹線すらない時代でした。






今日から、東北新幹線新幹線・八戸-新青森間が開します。


これで、東北新幹線新幹線は全線開通ということになります。


私がよく使う駅でも、やたら青森関連の広告が目立ちます。




その陰で、東北本線・八戸-青森間が第三セクター・青い森鉄道に経営移管されます。


恐らく、この記事を投稿した頃には、JRとしてのラストランを終えたことでしょう。


これで東北本線は東京-盛岡間のみとなりました。


ローカル線のファンとしては、淋しい限りです。


地元の人たちの心境が気になるところです。