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どちらかと言えば、穏やかですね。
少なくとも、大人同士の場ではその姿勢を貫きますね。

ただ、相手が子供だと常に穏やかでいることは難しいところです。
時に厳しくしなければいけない場面があるので、その時は穏やかさは封印ですね。
それでも言うこと聞かない子に頭を悩ませています。

早速、指名結果を書き並べてみます。

1武田翔太(投手:右右)…大分出身:宮崎日大高
2吉本祥二(投手:右右)…東京出身:足立学園高
3塚田正義(内野手:右左)…茨城出身:白鴎大
4白根尚貴(投手:右右)…島根出身:開星高
5嘉弥真新也(投手:左右)…沖縄出身:ENEOS

実に面白い面子です。
九州のダルビッシュに下町のダルビッシュ、山陰のジャイアンが勢揃い。
大学&社会人で内野手&左腕もいますので、バランスも問題ないです。
(白根は打者転向だと予想します。)

一昨年、昨年に続き、恐らくルーキーイヤーから活躍する選手は皆無だと思いますが、その分時間をかけて新たなるホークスが誕生することを期待しています。
間もなく、CSの時期を迎えようとしています。
とは言え、ファイナルステージはもう少し先になりますが。

思えば、ホークスは今こそ毎年優勝争いができるレベルでしたが、かつては弱小球団でした。
主力選手が試合前に将棋をさしていたなど、勝利に対する意欲が欠如していたみたいです。
王監督就任当初は、生卵事件が発生するなど、低迷していました。
Wikipedia調べで、1978~1997で20年連続Bクラスだった有様でした。

そんな状況を改革できたのは、当時現役だった秋山監督から始まったと思います。
あまりの惨状を目の当たりにしたことで、自身が引っ張らなければならないと自覚し、自らの行動で後輩を引っ張りました。
そこから、小久保、城島、松中、川崎といったリーダーシップの取れる選手が誕生し、現在に至ります。

秋山監督がホークスに来ていなかったら、今のホークスがあったかどうか正直想像できないです。
これからも九州の誇りであり続けるためにも、かつての屈辱を忘れずにいる必要があるかもしれません。


今年こそ、CS突破期待してます。
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去年の7月に始めました。
今は、必ず1日1回は記事書いてます。
今や食事・歯磨き・風呂と並んで、日常の生活に欠かせない行動です。

書き続けるうちに、発想力やボキャブラリーが増えていく気がします。
何よりも、1日に400人もの方がブログを読んでくれていることを嬉しく感じています。