斉藤和巳投手の現役復帰断念が発表されましたが、同じタイミングで山崎武司選手の引退が発表されました。
山崎といえば、イーグルス時代の活躍が記憶に新しいところです。
ドラゴンズを追われた頃を思うと、まさか再び本塁打王を取るとは予想出来ませんでした。

この年齢まで現役を続けるのは、大変難しいと思います。
一つの時代が終わるようで、淋しく感じます。


長い間、お疲れ様でした。

とうとう、この日が来てしまいました。

最後に登板したのは07年だっただけに、最近野球ファンになられた方は和巳の投球を見たことがないかもしれません。

一言で言えば…



レジェンド



全盛期はまさしく誰にも止められない印象でした。

ダルビッシュやマー君ですら敵わないかもしれません。


グラウンド外でのことで何かと叩かれていますが、投手としては最強の部類に入ると思います。

短い期間で散ってしまったのが、大変惜しまれます。



次に背番号66を着けるのは誰になるのだろうか。

密かに気になるところです。




今まで、お疲れ様でした。


昨日は上溝祭りに行って来ました。
山車が何台も行き交い、活気に溢れていました。

何食べようかなと迷いました。
でも、どこも大体500円。
ジャンボじゃなくていいから、安いのないかなと思って探しました。
結局、200円の中華シャーピンと300円のスパボーに留まりました。

でも、途中でまさかの大雨。
雨宿りを余儀無くされました。

塾生が多く参加していたようですが、誰にも会えずに終わりました。
まぁ、ホークスの帽子かぶっていたから、気付かない可能性もありますが…


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昨日、マリーンズの井口資仁選手が日米通算2000本安打を放ちました。


おめでとうございます。

クラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー


その節目はホームラン。

しかも、相手は無敗のマー君。


かなりの価値です。




思えば、10年前のホークス史上最強打線は井口抜きでは語れません。

100打点カルテットの入口なわけですから。


あの時のメンバーで数少ない現役なだけに、大変貴重です。

まさか、あの井口が2000本の領域に踏み込むとは予想できませんでした。

城島でさえ果たせなかったくらいですので、尚更です。



これからも、活躍を期待します。


この日が来てしまいました。
ここ数年、そんな不安を感じていました。
大活躍した10年以降は故障に苦しみ、ホークスでの復活が実現出来なくなり淋しく感じます。
だんだん人数が減ってきた私の同級生なだけに尚更です。
バファローズでの再起に期待したいところです。

一方、ホークスには吉野がやって来ます。
タイガース時代からの実績は十分なだけに、森福の負担を軽くして欲しいところです。



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