ブルーマス
『レッドハニー』
高品質コーヒーを多く産出するコスタリカ。
中でもセントラルバレーはその中心的産地です。
昨今中小マイクロミルのコーヒーが品質の高さから注目されてます。
マイクロミルとは、更なる品質の向上と付加価値づけのため、生産者たちが小ロットで丁寧にコーヒー豆を栽培・精製し、それぞれの豆の個性を生かしたコーヒーを生産する『精製処理施設』の事です。
マイクロミル「ブルーマス」で精製を行っているラ・ネナ農園は標高1350㍍ に位置し、若く健康なビジャサルチ種が栽培されてます。
その完熟した赤いコーヒーチェリーを丁寧に収穫、天日乾燥され作られます。
レッドハニーは、コスタリカ特有の程よい酸味、レッドハニー製法の特徴である果実的な甘味、ミルクのような滑らかな触感が特徴です。
通常のコスタリカでは味わう事のできない貴重な素晴らしいコーヒーを是非お試し下さい。
おはようございます。
今朝はいっきに冷え込みました。
11℃って!!
(◎o◎)
昨日の暴風に雲も流され、空も空気も澄み切ってます。
(^O^)
今日も頑張っていきましょう。
(^_^)v
