「カラオケで歌っている時、
    たまに自分の声を見失ってしまう」



んにちは!
うっちーです!



あなたはこれまでに
「あれ、自分の声ってどんなかんじだっけ?」
「急に音程が取れなくなった」



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こんな経験をしたことありませんか?



「みんなの前で音程が完璧に取れた歌を歌い、
羨望の眼差しで見られたい!」



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こう思うのが普通ですよね。


決して音程が取れずに、
クスクスと隠れて笑われ、
バカにされるような歌唱力では嫌ですよね?




ましてや、自分の声を見失って音程が取れず、
あたふたしてる姿を晒すのは、
恥ずかしいですよね?



そこで、今回お伝えするのは
「耳を鍛える」
ということです。



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声を出している声帯も筋肉の一つです。
耳で音をキャッチし、
その音に合わせ声帯で音程を調整しています。



つまり、
「耳で自分の声をきちんとキャッチしないと
   声の出し方の調整ができない」



このように解釈できるのです。



では、具体的にどうすればいいのか?



「自分の声を録音」
これをすればいいのです!



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最近ではスマホでも
簡単に録音できるようになりました。



その録音した自分の声を
違和感無くなるまで聴き込むのです!



聴いてる中で
「なんか録音した自分の声って嫌だ!」
と思うこともあると思います。



私もこれを感じたこともあります。



しかし、この違和感こそが
「自分の声を見失う原因」なのです!



「すぐパッとできる練習とかないの?」
そんなあなただけに、
裏技教えちゃいましょう!



それは、
片方の耳だけ塞いで、
声を出してみることです!



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片方の耳だけ塞ぐことで、
外観の音と自分の中で響く声を確認できます。



自分の声を把握できたら、
その手を耳から離して歌うことで
自分の声を見失うことがなくなります!



今回も読んでいただき、
ありがとうございました!