牛乳さんが注文した焼きりんごワッフル。
私は豆腐半丁分くらいのプリンを食べました。
甘いものをたくさん食べるのはきついです。
牛乳さんからバトンを二つ受け取りました。
バトン①
Q1.デートの時、相手が理由もなく1時間遅刻したら?
コーヒーでも飲みながらだらだら時間をつぶしながら連絡を待ちます。
なにがしか連絡があれば特に気にしないと思います。
Q2.デートの時、相手が、ありえないような服装だったら?
ありえない服装ってどんな服装なんだろうね。
相手に自覚があるのか無いのかによって反応は異なります。
自覚が無かったら何気なく買い物に行きます。
Q3.デートの時、相手が携帯ばかりいじってて、あまり相手にしてもらえません。その時のあなたの一言は?
あまり気にしないと思います。
Q4.ご飯を食べて、会計に行こうとした時に相手が「ちょっとトイレ行ってくるから、先に行って」 どうします?
払って外で待ちます。
Q5.相手の人とお揃いの携帯にしたい!! とか思ったことありますか?
ないです。
Q6.付き合ってまだ1ヶ月。 親に紹介してほしいと相手に言われたらどうする?
受け流します。
Q7.大好きな人から結婚を申し込まれました!!
即返事がほしいって。あなたはなんて答える?
ありがとう。
バトン②
1.回す人5人を最初に書いておく。
省略でいいですか?
2.お名前は?
ひみつです。
名前の音は気に入っています。
3.おいくつですか??
24歳です。
4.ご職業は?
大学院生です。
勉強ははかどりません。
5.ご趣味は?
映画を観ること
最近はレンタルが多いです。だらだら見るのが好きです。
読書
最近はあまりしていませんが。
紙媒体でもネットでも、読むのが好きです。
6.好きな異性のタイプは?
誠実な人
一緒にいて楽な人
自分もこういう人になりたいです。
7.特技は?
三味線
あまり上手くありませんが。
8.資格、何か持ってますか?
学芸員資格
図書館司書資格
役に立つといいよね。
9.悩みが何かありますか?
勉強がはかどりません。
真面目に打ち込めません。
10.お好きな食べものとお嫌いな食べものは?
好きな食べもの
麺類
アルコール類(飲みもの)
嫌いな食べもの
ドーナツ
あんこ
など。
11.貴方が愛する人へ一言
ありがとう。
12.回す人5人を指名すると同時に、その人の他者紹介を簡単にお願いします。
興味を持った方。自由に拾っていってください。
なんかぐだぐだで申し訳ないです。
昔の写真シリーズ②
群れ。
最近体調がよくないです。
今日は一気に悪化した感じで、病院行くかね、と思ったのですが、
最寄の病院は休診日でした。
というわけで一日うとうとしていました。
あと、最近体中にあざができます。
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飲み屋にて。岩塩焼き。
先日は友人とお酒を飲みながらいろいろお話をしてきました。
そこで「青春アミーゴ」の話題から、この歌について考えてみることになりました。
以下の文章は無駄に長く、落ちが無く、遊びなのでご注意ください。
あと文章が変なところもあると思う。
「青春アミーゴ」考察―テレビドラマ「野ブタ。をプロデュース」と映画「グランブルー」との関連から
「青春アミーゴ」 歌手:修二と彰
2005年11月2日発売。
日本テレビ系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」の主題歌。
歌手の「修二と彰」はドラマ作中における主人公2人の役名である。
この曲は2004年5月付の森山直太郎「さくら(独唱)」以来となる
シングルにおけるミリオンセールスを記録した。
この背景には、歌手の中心的支持年代であると想定される10代女性だけでなく、
男女問わず幅広い層にこの曲が受け入れられたことが第一に挙げられる。
その要因として、歌謡曲的な受けの良い曲調、ドラマによるタイアップ効果などが挙げられるが、
中でも興味深いのは、一昨年の松平健「マツケンサンバⅡ」のヒットに顕著に見られる、
年末へ向けて数多く行われる「余興」に関してのニーズに応えることができたという点である
【参考:ORICON STYLE ニュース】。
タイトルにも用いられる「アミーゴ」とは、スペイン語で「友、親友」を指す。
また、歌詞に見られる「夢」「旅立つ」といった単語のイメージに加え、
歌詞のサビ部分に多用される過去形―「回想されている」という性質から、
この歌は登場人物の「青春」を、聞き手に自然と感じさせるものとなっている
(この点に関しては、歌謡曲風の曲調がレトロさを聞き手に与えるという、曲そのものの印象も見逃すことはできない要因であろう)。
以下、歌詞の簡単な考察を行う。
まず、この歌詞の物語の流れを概観する。
内容は次の通りである。
歌詞は登場人物A(歌い手は修二・KAT‐TUN亀梨)のパートから始まる。
突如携帯電話が鳴り響いたことによって、Aは友人に関する「嫌な予感」を覚える。
ここで電話の発信者である登場人物B(歌い手は彰・NEWS山下)のパートに移る。
Bは「例の奴等」に追われているという自らの危機的状況を友人であるAに伝えるため、電話をかけたのであった。
「助けてくれ」という言葉から、Bは非常に切迫した状況にいることがわかる。
しかし、ここでBからの着信は途絶えてしまう。
彼らは「いつでも2人で1つ」のような深い友人関係にあり、
「地元」から憧れを抱いていた「この街」にたどり着いたのであった。
街中を探し回ったAは、路地裏にしゃがみこんだBの姿を発見する。
彼は「嫌な予感」が的中し、さらに「間に合わなかった」ことを悟り、Bに「ごめんな」と声をかける。
Bはすでに「例の奴等」に「やられちまった」状態であった。
彼らは未来を「2人で追いかけられる」と夢見ていたが、
「あの日交わした例の約束」は守ることができない、とBは言う。
しかし、Aが自分を探し出してくれたことに感謝の念を感じるのである。
「震える手の平を強く握」り、彼らが思い出したのは、
故郷を旅立つ日の綺麗な空であった。
それでは、歌詞の登場人物である2人の少年の背景と関係はどうか(以下要約)。
このことを、
「青春アミーゴ」とテレビドラマ「野ブタ。をプロデュース」、
そして映画「グランブルー」(リュック・ベッソン監督、ジャン・レノ主演)
の3作品のモチーフ、そして登場人物の関係から見ていくことにする。
まず、登場人物の背景についてまとめる。
前述したように、「青春アミーゴ」を歌っているのは、
テレビドラマの役名からとられた「修二」と「彰」であり、
テレビドラマの登場人物とリンクしたユニットであることがわかる。
また、歌詞中でもっとも印象的とされる「地元じゃ負け知らず」という一文からは、
夢を追いかけ、故郷から「この街」へ旅立ったという彼らの過去をみることができる。
2人の「故郷」と考えられる歌詞中の「地元」は、イタリア・シチリア島の東岸に位置するタオルミナ地方を指すという。
このことは、曲の仮タイトルが「タオルミナの綺麗な空」とされる点から考えられる【参考:はてなダイアリー】。
このタオルミナが、映画「グランブルー」の舞台とされる地である。
次に人間関係である。
歌詞中で最も重要なのは、AとBが互いを
「ミ・アミーゴ(my friend)」と呼ぶほどの深い友人関係で結ばれていることである。
「2人で1つ」「2人を裂くように」「俺達」という「2人」を強調する表現からも、
彼らの友情は非常に固いものであることをうかがい知ることができよう。
そして、この点は、「グランブルー」、テレビドラマにおいても主題とされている。
DVDレビューによると、「グランブルー」は、
「美しい海を舞台に、スキューバ用の道具を一切使わないフリーダイビングにすべてを賭ける繊細な青年と、
彼に惹かれる都会育ちの女性、
そして青年の生涯のライバルと繰り広げる恋と友情」を描く、実話を基にした作品である。
このことに留意して、テレビドラマにおいては、
その歌い手である修二と彰の関係
(テレビドラマの主人公である修二・彰・そして「野ブタ。」として彼らにプロデュースされる信子)が、
「グランブルー」の主要人物3人と類似した形で設定されていることがわかる
(ちなみにドラマの原作は白岩元による小説であり、ここには彰は登場しない。
また信子も原作の設定では少年(信太(=ノブタ))であり、
ドラマ化においてこうした脚色が付け加えられた背景があることを指摘しておく)【参考:Wikipedia】。
(このことから仮に「青春アミーゴ」が「グランブルー」、テレビドラマ(の修二と彰(と信子))と同じ構造を持っているとすれば、
「青春アミーゴ」には「3人の関係」の一角を担う「女性」の欠如が見られると考えることができる。)
(★にゃさんへ★だから「青春アミーゴ」な感じに思えるんじゃないのかね?)
以上の点を考慮し、3作品の関係性を図に示すと、以下のようになる。
「青春アミーゴ」―タイアップ―「ドラマの修二と彰」
\ /
地元・人物背景 人間関係
\ /
「グランブルー」
最後に、作詞者さんのブログを見てみたところ、
「歌詞の解釈は自分のイメージでOK」
みたいなことだそうです。
そうだよね。あは。
ちなみにこの文章はあくまで遊びなので。よろしくお願いします。
先日、大学の先生方の送別会のお手伝いをしました。
その夜は大勢でお酒を飲んだり、友人3人で飲みなおしたりしました。
本当に、いろんなことがあるよね。
今日はバイトでした。
うさぎをたくさん作りました。
『不思議の国のアリス』が読みたくなりました。











