先週、僕は、彼女ができた。
相性も合い、一緒にいるだけで楽しいと本当に心から思った。
とにかく、彼女といる事で幸せなんだな。

そんな、ある日、僕は、一人で地元の商店街を散歩していると…

僕の10メートルくらい先に、それはそれはアイドルのように可愛い子が、地図を持って、周りを見渡していた。
どうやら、道に迷ったか、何かを探している様子だった。


とにかく、その女の子を見た瞬間
ドキッとした。
落雷した。
ハートに矢が貫通した。


とにかく僕は、そのまま、動揺を隠すように歩いた。


しかし、僕は、確実に一歩一歩彼女に近づいていた。


そして、彼女の真横を通った瞬間…


良い匂いがしただけだった。

僕は、女の子が持っている地図に関して聞かれる事を、死ぬほど期待していた。


そして、僕は、そのまま、横目でちらっと彼女の横顔を確認し、通り過ぎた。


もう一度、見たいと思い、5メートル進んで後ろを振り返った。


そこには、5メートル後ろじゃなく、
一歩目の前にその女の子がいた。


僕は、脳みそが噴脳しそうだった。


女の子「あの~道を教えてほしいのですが、ここ分かります?」


そんくらい、余裕でわかると思った。


僕「あ~分かりますよ」


その時、なぜか、僕は、女の子に「お前なんかに興味ねぇよ」というふてくされアピールをおもいっきり演じていた。
凄い

きれい

痛い

気持ち良い

なぜ?

面白い

怖い

悲しい

嬉しい

楽しい

キモい

うざい

ムカつく

可愛い

好き


人間は、感情を持って

生きていき


人間は、感情によって

行動も変わる


この感情をコントロールする事で

人間は、

無限大に幸せを掴めるだろう。

幸せは、いつも自分の心が決める。


神様が人間に運を与え、幸せを決めるというのならば、


それは、神様じゃなく




自分自身なんだ。

親孝行しないとあせるあせる

お母さん
お父さん

いつも、ありがとう

22年僕を育ててくれてありがとう

心から本当に感謝しています

もっと、いっぱい笑って欲しい
もっと、いっぱい喜んで欲しい

この世の中でも


一番大切な人は、お父さんとお母さんです

社会人になったらいち早く美味しい食べ物おごるから。


だから、絶対に長生きして


お願い…



絶対に長生きして


鴻池のおじいちゃん、おばちゃん
お母さんを見守ってて下さい。


門真のおじいちゃん、おばちゃん
お父さんを見守ってて下さい。


まだ、僕には、お父さんとお母さんが必要なんです。


僕は、お父さんとお母さんを心から尊敬し、心から感謝しています。