あのクリエイターの天才

秋元康の名言を改めて聞きました。


インタビュアーが


秋元康さんにこう聞いた。


「夢を叶える為の条件は、何ですか!?


すると、秋元さんは



「夢を叶える為の条件は、ありません。

ただ、夢は、1ミリ先の目の前にあり、自分は、運が良い、絶対夢を叶えれると思い込む事が大事です。」



「なぜ、思い込む事が大事なんですか!?


「もし、仕事などで、失敗しても、
オレは、運が良いとか、
オレは、絶対夢を叶えれると、思い続ける事で、諦めなくなるんです。
夢は、諦めない事が大事ですから

だから、プラス思考で思い込む事が大事なんです」


と秋元さんは、おっしゃった。


そして、
誰が言ったか忘れたけど、

もう1個

「運が良いと言い続けると、TVのチャンネルを変える時にアンテナや電波でチャンネルが変わるように、運が良いと言い続けると運が良い方向に向きます」



これらの2点なかなか納得しました。



まさに、思い込みで一石二鳥なんですなチョキ
もちろん、日本国民の約半分は、見ただろう



W杯日本対パラグアイ



結論から述べると…




本当に素晴らしい試合やったわガーン




そもそも、振り替えると



W杯始まる前は、



「日本は、弱い」

とか


「グループリーグで敗退する」


とか、ぬかしてたのに…



最終的に、決勝Tと行って


あの強いと言われてるパラグアイと試合やって



とてもとても良い線までやりあえた



本当に、みんなで協力して、最後まで諦めなければ、可能性がでてくると証明した。


そんな、良い線までいった本日のパラグアイ線は…




初め、押され気味でヤバイんちゃうかとなっていたけど



本田や、松井などの惜しいシュートもあったし



川島のスペシャルセーブもあったし、


何よりもみんな、とてもディフェンスに集中して、体を張っていた。



そんな中、90分で決着せず、


残りの延長30分も決着せず


合計120分も同点のまま日本代表は、走り続けて、あの強いパラグアイに対し体を張っていた




そして、




運命のPK戦の末…



シュート1本差で敗れた



本当に惜しかった



ただ、ただ



惜しかった



試合終了の瞬間



日本代表達は



男泣きを抑える事ができなかった。



120分激闘の末


最後は、PKで、たった1本差



涙がこぼれない訳がない



選手たちの心の中で


「あそこ、ちゃんと蹴れたな」とか

「あのパス丁寧にしとけば」とか


「あんとき、もっと落ち着いとけば」とか


様々な“後悔”が頭をよぎったはず



自然と悔し涙が溢れてきた



でも、サポーターとしては、



この”後悔“をJリーグや4年後のW杯に繋げて欲しいと思います



日本代表お疲れ様でした



そして



とても、素晴らしい試合


とても、素晴らしい日本代表のW杯を見せてくれてありがとうございましたキラキラ


世間で騒がれてるblogを始めてみましたチョキ


始めたきっかけは、昔女優さんで活躍してた人がこのblogをやっていたので、


ファンとしての僕もやってみようと思ったのがきっかけです音符



しかし、普段は、自分の事を「俺」と言ってるのに…


blogになると自分を「僕」と言ってしまう


そんな恥じらいがある中で、



このblogをなるべく更新していきやすキラキラ



あの人見てくれてるかなぁ~!?あせる(笑)