久しぶりです![]()
ま〜ちゃんです![]()
みなさまお盆休みいかがお過ごしでしたか?
私は仕事ざんまい!
やっと明日お休み♡きゃは
こんな夜に書くような内容ではないと思う、、、
こんな夜に大丈夫か?
私の中から出てきた気持ちだから![]()
呟こう![]()
心の穴
満たされなかった
何をしても
穴が空いていた
とにかく刺激が欲しかった
刺激を受けると一時的に穴に目がいかないし
穴が埋まったように感じられた
それじゃあ穴が埋まらない
幸せになれないことがわかっていた
だけど
もっと強い刺激が欲しかった
もっと強い刺激なら穴が埋めれるんじゃないか
薄々気付いていた
そんなんじゃないことを
穴を埋めて幸せになるんじゃない
穴があるままで幸せなんだと
知ってしまったら
穴があるままで幸せと認めたら
穴が一生埋まらない
それは怖すぎるから認めたくない
心の穴があるまま幸せになってみようかな
そう、私は刺激をもらうためにお金を使った
お金は心の穴を満たし
幸せにしてくれると思っていた
お金が刺激と優越感をくれる唯一のものだと思っていた
(別の話になるが、お金を恋愛に変えて読むと、面白すぎる
まさに私の恋愛![]()
きゃ〜)
私は刺激がなくても、優越感が得られなくても幸せなんだと
そう、恥ずかしい話ですが、
貯金を使い果たした!
貯金を使い果たした末に、
感じたこと!
心の穴は埋まらない!
この、ぽっかり空いた穴があるのが私!
ぽっかり穴が空いた私が完璧な完成形!
もはや穴が空いてるのは
悲しさ、怖い、寂しい
たくさんの感情を感じるため!
穴が空いてるおかげで
嬉しい、安心する、楽しい
温かい気持ちを感じられるのかも!
今までの人生はぽっかり空いた穴に振り回されたよ〜
ステキな彼が穴を埋めてくれるはず〜
お金(非日常、刺激、優越感)が穴を埋めてくれるはず〜
私が穴が空いたままの私を認めるまで
穴が空いていることを問題だと思わなくなるまで
穴に振り回されるのだな〜
さぁ〜終わりにしよう!
ま〜ちゃん![]()
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今日は文字大きめ![]()