ポジション別基準値の解説するのに丁度いい選手を引けたのでやりたいと思います!
サンプルデータはライオンズの浅村選手
初期データは
2013 S2 金台 900 843 762
計2505 コスト7
2013 S3 金台 926 806 754
計2486 コスト10
単に各能力値を足しただけではS2の方が高い能力値なのにコストがS3よりも-3
S2低コストで能力高っ!
違います!
ポジション別係数で変換して計算すると…
浅村選手の場合は一塁手なので
打力5 走力2 守備3をそれぞれにかけると?
S2 4500 1686 2286 計8472
S3 4630 1612 2262 計8504
となります!
つまり S3 の方が能力値が高く、コストも高くなって当然なのです!
同名選手のシリーズ違いで同コストの場合なんかはちゃんと変換計算しないと育てる方を選んだ時点で弱い選手を選び、弱いチームを作ってしまっているかもしれませんよ?
トレードのレートもそうです。トレードは人気や排出量にも左右されますがポジション別の適正値(係数)で計算すればより強い選手、チーム作りに役立ち損することもなくなるでしょう♪
しばらくレギュラー以下CLチーム作り頑張ります!
Android携帯からの投稿