今回は日ハム 中田 翔選手を重量打線要員に
育成する方法を書いてみます
まず初期データ
2013 SP 1324 1007 1337
普通は守備が一番高い能力なので守備特化
(ボーナス値を全て守備に集約)で育てれば
総能力値は一番高くなります
一番手っ取り早いのは有無をいわさず打撃
特化(5%毎のボーナス値を全て打撃に集約)
しかしこの場合は一番伸びる守備能力を
削って打撃に振っているので総能力値は
守備特化に比べて低くなります
今回は打撃と守備の差が少ない例になります
が一応やり方だけ参考にしていただけたらと
思います(^-^ゞ
ボーナス値抜きのMAX値はSPの倍率1.77で
2343.48 1782.39 2366.49
重量打線の発動条件(wikiより)
重量打線の能力を持っている選手と重量打線の条件を持っている打撃2500以上の選手が
3人以上
重量打線の条件を持っている一番高い能力が
打撃の選手がオーダーに6人以上
ボーナス値はMAX値の約1%ずつプラス
されるので打撃は23.43 守備は23.66
加算されます
ボーナス値抜きのMAX値の差が23なので
ボーナス一回分
限界突破してなければ20回のボーナスを
打撃に11回、守備に9回振れば
11×23.43=257.73 9×23.66=212.94
打撃 2343.48+257.73=2601.21
守備 2366.49+212.94=2579.43
となり、重量打線要員の条件を満たす
能力値に育成することが出来ます
出来る限り選手の持つポテンシャルを
落とさずコンボを出せるように育成する
のは面倒ですが強い選手、強いチーム作り
を目指す方は是非頑張ってみてください
(*^^*)
因みに私は中田選手は左翼手なので
係数が打撃4.75走力2.75守備2.5ですから
重量打線調整時
打撃 2601×4.75=12354
走力 1782×2.75=4900
守備 2579×2.5=6447
総能力値 23701
打撃特化時
打撃 2812×4.75=13357
走力 1782×2.75=4900
守備 2366×2.5=5915
総能力値 24172
となるので中田選手は打撃特化させます
(^-^ゞ