ダンス・ダンス・ダンス -101ページ目

SONY MDR-G61

MDR-G61

1997年(もう8年も前か…)に発売されたネックバンド式ヘッドホン第1号です。

さすがソニー。ソニーおよび各社から同じようなタイプのものがその後出てますが、結局これが一番格好いいような気がします。

発売と同時に飛び付きました。

パッドがヤレたのでやっと買い換えました(EP-G1参照)。

8年経っても新品同様の状態を保ってます。

でも最近BOSEのTriPortを買ったので出番が減ったかな。

型式 : オープンエアダイナミック型

ドライバーユニット : 直径30mmドーム型

最大入力 : 100mV

インピーダンス : 24Ω(1kHzにて)

音圧感度 : 105dB/mW

再生周波数帯 : 14~24,000Hz

コード長さ : 0.5m

質量 : 約58g(コード含まず)

付属品 : 変換コード(金メッキマイクロジャック→金メッキL型ステレオミニプラグ 1m)

プラグ : 金メッキL型ステレオミニプラグ

SONY EP-G1

ヘッドホンのイヤーパッドです。

これが最近購入した唯一のオーディオ製品?です。

ソニースタイルで税込み262円でした。

送料は300円です。

送料の方が高いけど、これだけを電車代かけて買いに行くこと考えて自分を納得させます。

割れ物でもないのに、でかい箱に緩衝材入りで送られてきました。

MDR-G61というソニーのネックバンド式ヘッドホン用に購入しました。

JOHN LOBB BARROS

バロス

3足目のジョン ロブである「バロス」です。

色はタバコです。何故かタバコの靴が多いです。

ラストは8540。サイズは5 1/2 Eです。

これはどちらかというとカジュアルな印象があり、

ウールパンツよりはコットンパンツに合わせたい靴です。

春から夏にかけて履きたい靴です。

2003年3月購入。シャンボールドと共に駆け込み…。

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「ロング・エンゲージメント」

ロング・エンゲージメント

★★★(暫定) (VIRGIN TOHO CINEMAS 六本木ヒルズ 4/5 21:00~)

仕事に追われっぱなしの昨年度も無事終わり(体壊したけど)、4月からはちゃんと映画観て、本読んで、音楽聴いて、美味しいモノ食べて、買い物もしなきゃ、と思う今日このごろ。

今日は六本木ヒルズで「ロング・エンゲージメント」。

ご飯食べて残業して遅くから行ったせいか、眠いし腹痛に襲われるし集中できなかった。

ネットでチケット買って劇場行って、シアターに入る直前にプログラム表を見て知ったのが、

「英語/日本語字幕」という文字列。まさか…。

という不安が的中し、英語字幕と日本語字幕が同時に表示されるバージョンだった…。

さすが六本木。

失敗だった。日本語字幕は右端に縦書き。

ここは白い背景が多くて何が書いてあるのかさっぱりわからんかった…。

すべて失敗である。

映像や音響は良かったのだが、字幕が読めないのでストーリーがいまいちわからなかった。

というより眠くて気絶しまくりだった。

ちなみに観客は4人だった。

また観なきゃ~。

オドレイ・トトゥは大人になって綺麗になった。

好みじゃないけど。

JOHN LOBB MARSHALL

マーシャル

ジョン ロブの内羽根のフルブローグ「マーシャル」です。

これが初ジョン ロブでした。

セミブローグのセイムールと迷ったのだが何故かこっちにしました。

なんでだったかな…?

ラストは8695。サイズは5 1/2 E。

今思えばDが良かったのだがこのモデルは通常Dなんて無いもんな…。

ジョン ロブは何と言っても革が良い。軽く磨いただけでビカビカ。

そしていかにも堅牢。適度な重量感も歩きやすい。

2003年1月に購入。

感覚的に15~20年は履けそうである。

今や2回に渡る値上げでかなり高くなってしまった。

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ブルーノ・マットソン ハイバックチェア MAシリーズ

ブルーノ・マットソン

仙台で使っている椅子です。

スウェーデンのデザイナー、ブルーノ・マットソン(Bruno Mathsson)のハイバックチェア(MA-562)とオットマン(MA-563)のセットです。
天童木工製です。表面材はブナです。

布地は「サクソニー」という名前でコットン57.5%、ウール25%、アクリル17.5%のものです。
色はライトブラウンです。


ハイバッックチェアのサイズ:W670 D915 H910 SH(座面高)400
オットマンのサイズ:W560 D690 H390


北欧モノが好きなので気に入ってます。

が、ホントはやっぱりイームズのラウンジチェアが欲しかったりするわけで…。

ホームシアター構築している身としてはいつかは買いたいものです。


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バング&オルフセン BeoCom 2000

BeoCom2000


B&O(バング&オルフセン)の電話機、BeoCom 2000です。

だいぶ前に買いましたが全く飽きません。

留守電でもないし、コードレスでもないですが必要十分です。

これは現在東京宅で使っていますが、こんな危なっかしい置き方はしていません。

仙台宅用にはBeoCom 1401を購入しました。


こっちは安いです。シンプルだし格好良いし申し分ないです。

バング&オルフセンはオーディオも欲しいのですが…価格が…。

BeoSound 1なら買えそうなので、東京宅用のオーディオにBeoSound 1を考えたのですが、結局ちゃんとシステム組んじゃったし。

ヤコブソンランプ

ヤコブソンランプ3


これはヤコブソンランプのペンダントタイプです。

仙台宅でダイニングテーブルの真上に吊っています。

コードを束ねているのが格好悪いですね…。

とても気に入っています。

ルイスポールセンのPH5 PLUSと迷ったのですがインテリアの調和を考えるとこちらにして正解だったと思います。

全部点灯すると100W×3なのでむちゃくちゃ明るいです。

ヤコブソンランプ

ヤコブソンランプ2


ヤコブソンランプの中でも小さめのテーブルランプです。

東京宅でベッドサイドチェスト兼テーブル、の上に置いて使っています。

左手前の物体はアラームクロックでアレッシィから出ていたジョエ・コロンボデザインの白いヤツです。

右手のモノはバング&オルフセンの電話、BeoCom 2000(ネイビー)です。

仙台宅では同じバング&オルフセンのBeoCom 1401を使用しています。

モデルNO. C-S2746

E17 ミニクリプトンランプホワイト60W×1

高さ300mm×直径125mm

ヤコブソンランプ

ヤコブソンランプ1


東京宅の照明の1つです。

蛍光灯が嫌いなので仙台でも東京でも照明は全部白熱です。

これはスウェーデンを代表する照明デザイナー、ハンス・アルネ・ヤコブソンがデザインしたものです。

このシリーズが好きで3種類使っています。(テーブルランプ2つとペンダント)

フロアスタンドも欲し~。

このテーブルランプは部屋の片隅のチェストの上で使用しています。

吟味されじっくり自然乾燥させた北欧産のパイン材を、薄くスライスし組み合わせてあります。

パイン材を通した光は暖かみを感じさせます。

モデルNO. C-S2516

E26 普通ランプシリカ 60W×1

高さ490mm×直径360mm