今日から2話ずつサイトに小説を掲載していこうと思います。
一日頑張って3話ずつテキストドキュメントに作成していっているので、
掲載に問題は無いのですが、その他のコンテンツ。
例えば、妖怪大百科とか、いつ更新すればいいのかな。
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怪談同盟
サイトに載せる小説、なかなか書くのって辛いです。
載せるのはコピペでタグを書くだけ。楽々。
一日2話ずつ更新していきたいなぁ。
と、思ったら努力すればいいだけなんだけど・・・。
ま、やっぱりちまちまとね。
小説数目標まずは50話。
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怪談同盟
誰も所有していないのに。
誰も使ってないのに。
ここ最近雨なんか降っていないのに。
傘沖に立てられた黒い傘は、いつもグショグショに濡れている。
どんなに時間が経っても、
どんなに水滴を拭いても、
次に見たときにはビショビショになっている。
おかしいな、と思った僕は夜、こっそりと入口から傘立てを覗いてみると、、
人間らしき黒い影が、舌でべろべろ舐めていた。
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怪談同盟
サイトを大改造しました。
えっ?なぜかって?
サイト設立したばかりなのにいきなりの大改造。
実はサーバーはFC2さんから借りていたるのですが、(無料ですよ)
なんと、広告がありえないほど小さなものに!!
インラインフレームに換えることが出来るぞ!と。
ま、前よりかなりすっきりしたんじゃないかな。
相変わらず重い気がするけど。。。
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怪談同盟
サイトに今のところ3つの隠しページを用意しました。
ま、怪×談様の罠が素晴らしかったからこっちでもちょっぴり真似てみただけですが。
怪しいところをクリックしたり、カーソルを当ててみたり、、
ちょっとだけお遊び感覚で。
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怪談同盟
部屋で寝ていたときのこと。
軋んだ音を立ててドアがゆっくりと開いていくでは無いか。
なんだなんだと起き上がってみると、
扉前には青白い手が覗き、手招きしているでは無いか。
驚いて唖然としていると、青白い手はひょいと引っ込んだ。
あっと思ってなぜか体がその手を追いかけようとベッドから降りる。
廊下を覗くと、すぐ近くの部屋から手が手招きしている。
何のつもりだとその手を捕まえてやろうとすると、
その手は母の口に入って消えた。
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怪談同盟
今テレビで物凄い大儲けした人がテレビでやってました。
サイトに広告張るだけでお小遣い程度は貰えるらしいです。
とにかく、将来、パソコンの知識を身につけたら大もうけしたいなぁ。
サーバーとか有料の優れたものに変えたり、
「逢魔が時物語」様みたいに本にしてみるのも面白そうだな。
ま、所詮想像通りには行かないものなんだろうけど。
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怪談同盟

