こういうリストは書いたことがありませんけど、年末ですので、2018年に発売された、私のトップ10アルバムについて書きたいと思います! ついでに今年の色々な思い出についても書けます。全部私の個人的な意見です。
2018年のアルバムで聴きたいけどまだ聴いてないものも結構たくさんあります。例えば、ザ・ピロウズやDAOKOやきのこ帝国の新アルバムはまだ聴いていないけど、絶対聴きたいです。
それに、ゆるめるモ!とじゅじゅ、どちらもベストアルバムを発売しました。 どちらもおすすめですけど、今回のリストはオリジナルアルバム限定です。
順不同リストです。
Kamasi Washington 「Heaven and Earth」
ジャズあまり聴きませんけど、これは良過ぎ。25時間のアルバムですけど、最初から最後まで面白いアルバムです。
There There Theres 「Bricks」
このリストの一番新しいリリース。この17曲のアルバムは4枚のシングルが入っていて、強い新しい曲も入ります。「Sunrise=Sunset」は特に美しいです。
Ghost 「Prequelle」
スエードンのGhostはサマソニ2014年に来ましたが、リアクションはあまりよくなかったです。2014年から2016年まで、三回連続でベストメタルアルバムのグラミー賞を取りました。悪い観客は無視して!
八十八ヶ所巡礼「凍狂」
2018年8月8日は私にとって一生忘れられないライブでした。
おやすみホログラム「4」
最近、地下アイドルライブへ行ったことのない人をそういうライブへ連れてきました。その人がどう思うか心配だったけど、楽しかったそうです。「その青い髪は良かった」と言っていました。
Plastic Tree 「Door Adore」
約10年間、私はこのバンドのファンなので、全部の曲を楽しめます。今年の中野サンプラザホールのライブも素晴らしかったです。
ゆくえしれずつれづれ 「exFallen」
今年、codomentalというレーベルが色々な良いアルバムを発売しましたけど、私にとってこれは最高でした。
Various Artists 「Total Feedback 2018」
様々な国のバンドがシューゲイザーというまだ世に認められていないジャンルを祝います。
Necronomidol 「VOIDHYMN」
現メンバーの最後アルバムです。そのチェンジ前にまた見ることが出来てよかったです。現メンバーに本当に感謝しますが、このグループのこれから先が楽しみです。
Courtney Barnett 「Tell Me How You Really Feel」
この個人的な不安について作られたアルバムの楽曲は、楽しくて感動的です。
良いお年を!













