ところで

歩いていると、場所によってかなり足元の様子が異なっていることに気付く

 

 

最初に歩き出したあたり

川底らしい 丸く削られた大小の石がゴロゴロ

色は全体的に白い

 

 

 

こちらは川崎側河岸寄り

小ぶりな石だし、色も心なしか濃い気がする

 

 

 

 

端脚のまわりは どこも水がたまっていた

日陰になりがちなので干上がらないのかもしれない

 

落ちたらイヤなのであまり覗き込まなかったけど、魚とかいたのかな

このあとに見た水たまりにもいろいろと生物がいたので

ここにも何かしら生息(生き残って?)いたかもしれない

 

それにしても 撮影などできそうないい景色だなぁ~

 

 

これは。。。。まさしく先の台風での漂着物。。

(ガチであのあたりまで水がきていました。。ゾッとした)

 

 

またここも色んな形の石が、川のように形別に連なっていた。。

ほんと不思議~~

なんで同じ川のほんの数メートルの範囲でこう石の色形が違っているのか

専門家に聞いてみたい。。

調べれば出てくるかな

 

 

 

流木!

何の木だろーか?

泥が乾いて白くなっていました

 

 

 

つづく!