どうも!
大学のテスト習慣を送っておりますが、
いかんせんやる気が起きません
どういう事なのでしょうか。
深く考えてみましょう。
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※これは飽くまで「意志の弱い」方々を対象にした記事なので、
できる方々の閲覧を固くお断りします。
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まず、自分を例にとりましょう。
それは私にとって向きやすい問題なので。
明日にはテストを2つも抱えています
なのにおやおや、どういうことでしょう
mixiやニコニコ動画、楽器の練習などに時間を割いてしまっています
いったい何が起こってしまったのでしょうか?
私の基礎的な学習意欲が第一の問題の一つとして挙がりますね
これは同時に危機感の欠乏と言い換える事もできましょうが
学業に傾注する機会が少ないせいか
実行しようと思ったときに出来ないのです
「今やろうと思えばできなくはないが、まだ大丈夫だろう」
この気持ちが少なからずあるのです
思えば私は何度も変わろうと思いました
一時は変われたのかもしれません
受験勉強に打ち込んでいた自分も確かにいました
しかしそれは昔の事...
いまやそんな過去の自分を他人のように仰ぐほど。
どうすればいいのでしょうか?
自分の道を阻むライバルが現れたら...
何か目標があり、それを達成できると何かもらえたら...
危機的状況に陥ったら...
あるいは
文房具を変えたら...
整理整頓したら
質の良い睡眠がとれれば
マーラーの交響曲第2番「復活」を聴いたら...
いろいろと「たられば」を思いめぐらせるものです
実際はそういった状況に遭遇しなかったり
あるいは無駄であったりと
どうしても上手くはいかないものです
これを解決しうるには
私は、「根本原因の認識」が鍵になるのではないかと考えました
つまり勉強に取り組まない自分が、「なぜ取り組めないのか」
を見つめ直す事で、根本的な原因を把握し、
その上でなら学習に取り組みやすいのではないか、と考えたのです
その作業は、まさに今このブログの記事を構想する事に含まれています
では、改めて問題と向き合ってみましょう
なぜ勉強しないのか
それは自己の野心が枯渇してしまっている事にも原因が見受けられます
もっと自分を鼓舞して駆り立てる事が大事なのだと思います
つまり、猛烈に勉強していい成績を取った自分をイメージし
その具体的な終着点に向かって頑張っていく、というものです
また古典的な方法「鬼になる」
これも有効な解決策であるとは思いますが
中々難しいことでもあります
自己のメンタリティは各人によって違ってきます
本当に意志の弱い人間には、辛い手法です
では他には何があるか
ないのです
なにもないのです
それでも何もできない人は俗な言い方をすれば「負け組」なのだと思います
「負け組」になろうとしている私
いいえ、ちがいます
実は私、このブログをつけている間、勉強時間を凄く凄く惜しんでいるのです
成長しました
そういえば、勉強という問題提議からは少し外れますが
楽器を練習する時も「自分を駆り立てる」ような働きかけが必要だと感じました!
それはある日の事
先輩が20時45分に
21時に閉まる部室で
練習を始め出した時の事です
私はびっくりして、「どうしてですか?」と尋ねました
そうしたら答えていただきました
「俺はこの短時間でも上手くなろうというモチベーションがある」と。
そして、「お前にこの短時間で練習しようというモチベーションがあるか?」と返されました
あの時、心が動かされたのを今でも覚えています
結局その時は練習しました
結局は、これが一番大事なのではないでしょうか?
と言った具合で、今回は終わります^^
さー勉強勉強っ
大学のテスト習慣を送っておりますが、
いかんせんやる気が起きません

どういう事なのでしょうか。
深く考えてみましょう。
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※これは飽くまで「意志の弱い」方々を対象にした記事なので、
できる方々の閲覧を固くお断りします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず、自分を例にとりましょう。
それは私にとって向きやすい問題なので。
明日にはテストを2つも抱えています
なのにおやおや、どういうことでしょう
mixiやニコニコ動画、楽器の練習などに時間を割いてしまっています
いったい何が起こってしまったのでしょうか?
私の基礎的な学習意欲が第一の問題の一つとして挙がりますね
これは同時に危機感の欠乏と言い換える事もできましょうが
学業に傾注する機会が少ないせいか
実行しようと思ったときに出来ないのです
「今やろうと思えばできなくはないが、まだ大丈夫だろう」
この気持ちが少なからずあるのです
思えば私は何度も変わろうと思いました
一時は変われたのかもしれません
受験勉強に打ち込んでいた自分も確かにいました
しかしそれは昔の事...
いまやそんな過去の自分を他人のように仰ぐほど。
どうすればいいのでしょうか?
自分の道を阻むライバルが現れたら...
何か目標があり、それを達成できると何かもらえたら...
危機的状況に陥ったら...
あるいは
文房具を変えたら...
整理整頓したら
質の良い睡眠がとれれば
マーラーの交響曲第2番「復活」を聴いたら...
いろいろと「たられば」を思いめぐらせるものです
実際はそういった状況に遭遇しなかったり
あるいは無駄であったりと
どうしても上手くはいかないものです
これを解決しうるには
私は、「根本原因の認識」が鍵になるのではないかと考えました
つまり勉強に取り組まない自分が、「なぜ取り組めないのか」
を見つめ直す事で、根本的な原因を把握し、
その上でなら学習に取り組みやすいのではないか、と考えたのです
その作業は、まさに今このブログの記事を構想する事に含まれています
では、改めて問題と向き合ってみましょう
なぜ勉強しないのか
それは自己の野心が枯渇してしまっている事にも原因が見受けられます
もっと自分を鼓舞して駆り立てる事が大事なのだと思います
つまり、猛烈に勉強していい成績を取った自分をイメージし
その具体的な終着点に向かって頑張っていく、というものです
また古典的な方法「鬼になる」
これも有効な解決策であるとは思いますが
中々難しいことでもあります
自己のメンタリティは各人によって違ってきます
本当に意志の弱い人間には、辛い手法です
では他には何があるか
ないのです
なにもないのです
それでも何もできない人は俗な言い方をすれば「負け組」なのだと思います
「負け組」になろうとしている私
いいえ、ちがいます
実は私、このブログをつけている間、勉強時間を凄く凄く惜しんでいるのです
成長しました
そういえば、勉強という問題提議からは少し外れますが
楽器を練習する時も「自分を駆り立てる」ような働きかけが必要だと感じました!
それはある日の事
先輩が20時45分に
21時に閉まる部室で
練習を始め出した時の事です
私はびっくりして、「どうしてですか?」と尋ねました
そうしたら答えていただきました
「俺はこの短時間でも上手くなろうというモチベーションがある」と。
そして、「お前にこの短時間で練習しようというモチベーションがあるか?」と返されました
あの時、心が動かされたのを今でも覚えています
結局その時は練習しました
結局は、これが一番大事なのではないでしょうか?
と言った具合で、今回は終わります^^
さー勉強勉強っ
