多少ネタバレが入ってるから読むときは注意してください。
まあ、2008年に発売されたものだからどうでもいいかもしれないけど。
レイトン教授と最後の時間旅行というゲームを暇つぶしのために買いました。
おもしろいんだけど謎解きのゲームでそんなに操作がいらないから頑張れば他のことをしながらでもできるから少し物足りな感がします。
まあ、わかってて買ったけど。
まだそんなに進んでないけどわりと苦戦する問題もありますね。
例をあげると、
「他のもの見ていると見れなくて見えるときには目隠ししてでも見えるものは何でしょう?」
とか、
「2時のときは2時、4時のときは10時、5時のときは12時、これらが正しい場合9時はどうなるでしょう?」
とか、
そんな感じの問題に苦戦しました。
このゲームをやっていて自分の悪いところは一度「これだ」って考えるとそればかり考えて考えを改められないとこだと思いました。
っていうか序盤で苦戦してたら最後の方になると問題が解けなくなるんじゃないの?これ。
まあ、少しずつ頑張っていくとします。

