舞台は高校の教室
友達のA男とB子が出てきた
(夢の中では)A男はB子の事が好きらしくて、変なアプローチをしていた。
お昼の休み時間に放送委員会が音楽を流すのだが、その歌(ラブソング)のサビに「僕の目を見て」という歌詞があるのだが、それが流れたときにA男がB子の目を見る、という謎アプローチ。
それを横で見て「キモッ」って私が言ったらB子は苦笑いしてた。
私はある病気の特効薬になるらしい。
白髪の人(ある漫画の主人公)が「友人を助けたいから君の力を貸してくれ」と言われた。
その方法は私の命が少し削られるという代償があるがこの方法でしか救う事ができないようだった。
二人で山を越え、よくわからない施設を抜けて病に侵された友人に会いに行くことにした。
途中で公園のようなものがあり、白髪の人が寄りたいと言い出した。
するとどこからか現れた馬が白髪の人を追いかけ始めた。
それに驚いていると、後ろから太った女の人が猛スピードで走って来て私を抱えて逃げた。
どうやら白髪の友人以外にも病に侵された人は多いらしく、特効薬になり得る私はある組織に狙われているらしい。
その女の人も救いたい人がいるっぽかった。
でも特効薬は私の命の少しと交換であるため、「おい!!私の意思は無視か!!」と叫ぶと何か気づいたようで降ろしてくれた。
女の人と話して、白髪の人と話して、二人の友人を救うことにした。
3人で旅を続け、白髪の友人と先に会うことにした。
髪の黒い男の人がベットで寝ていた。
その人は太った女の人の救いたい人でもあった。