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尻ASSリーのブログ

シリアスリー?

 

PAIからチェンマイに戻りホテルにチェックインして

少しのんびりしてから、再びバイクを借りて

カードスワンケーオに。

トップスマーケットでお土産を買う

 

オーガニックのシャンプーとかお菓子とか買った。

 

ていうか、この時から悪寒が。

 

クーラー効きすぎ。 

PAIからチェンマイのミニバンも鬼寒だったし。

実はこの旅行初日から体調がパっとしなかった

そしてこの後、完璧に体調を崩す。

 

スーパーを出て宿に帰る道中にスコール。

雨宿りに入ったのがここ

ソラオ@ニマン

ソムタム専門店である。

元々、来たかったお店なのでちょうどいいやー的な感じで入店

 

注文!

 

生の蟹が入ったソムタム

まあ体調悪い時にオーダーする料理じゃないね。

けど、美味しかったよ!そして激辛!

 

マッシュルームスープ

ほっこりしました。

 

チャーハン

これは1番無難だね。

 

結果、1番箸が進んだのはチャーハンだったけど、

蟹入りソムタム美味しかったよ!

もっと体調の良い時にリベンジだね。

絶対ビールに合うよ!

 

とかなんとか、雨はやまず、、

 

ずぶ濡れでホテルに戻って、

ソムタムで火照った体もすっかり冷え切ってしまい

体調最悪になって就寝。。

 

とほほ。。

 

 

 

朝起きて、art in chai でお茶

 

チャイとチョコレートトリュフ

チャイも美味しかったけど、チョコトリュフがうまかった!

材料が書いてあったんだけど、

カカオ、ココナッツオイル、ココナッツシロップ、白ごま

シナモン、塩、ピーナッツでかなり濃厚な味がした

外も中も可愛い!

物販スペースもあったよ

このタンクトップ買った!

 

朝からゆっくりチャイ飲むなんてことはまず普段はしない

 

旅先マジックだが実生活でもこういう時間を作ろうと思った。

 

そして、PAIで最後のご飯はやっぱりここ

めちゃんこ気に入ってしまった EARTH TONE 

 

 

テンペサンドウィッチ

 

テンペ(大豆などをテンペ菌で発酵させた食品)、キュウリ

タマネギ、トマト、葉物、ハーブにピーナッツソース

 

テンペはバリで食べた以来だったけど、

ここのは本当に美味しかった!

まあピーナッツソースが決め手なのだろうけど

本当にセンスが良い!

 

 

パッションフルーツジュースとキャロットジュース

 

これが自分が理想とする朝食だと思った。

 

そしてこのロケーションで食べることで満足感は倍!

 

至福の時でした。

 

 

また来れるかな? 

 

また来たいな。

 

 

 

今夜も夜市を散策することに

 

 

グーグルマップにも載っているこちらの屋台

Halal Yunnan Cuisine

 

ワンタンのも気になった!

 

結局南極、汁なしヌードルをオーダー

 

写真はイマイチだけど、激うま!

チェンマイの金曜朝市で似たようなヌードルを食べて

それも美味しかったけど、これはその上をいった

全メニュー制覇したかったけど、なかなか叶いませんよね。

 

こちらはタイコインで作ったリングを買うと

サービスで名前を入れてくれるっていう

写真忘れちゃったけどひとつ買ったよ

もちろんタイ語で名前をれてもらう!

その場ですぐできたよ!

 

 

ここはオリジナルミサンガを作ってくれる屋台

 

10分から15分で作ってくれるって! 迷わずオーダー!

 

わかる? GHETTO DISCO 作ってもらったよ

 

カラーも文字も指定できて100Bだったよ!

お土産にいいかもね!

 

2食目はファラフェル屋台で

 

PAIは中華系のムスリムの人がけっこういるからか

屋台もそっち系のが割と多かった

さっきのヌードル屋もハラールって書いてあったし

 

それはそうと随分若い女の子が切り盛りしてる。

 

もしや文化祭ノリだったら・・なんて心配は無用でした

ファラフェルサンド!見た目から美味しそうじゃんね!

ていうか、美味い!

 

今日は、朝から晩まで美味しいものしか食べてなくて幸せ

 

 

夜市を満喫した後は、Saard Nilkongさんに教えてもらった

街中の小さいギャラリーへ

 

このお店のこの髭の店員さんが超絶親切だった

 

小さい店ながらなかなか見応えのあるセレクト

 

ポストカード買った! 右三枚はSaard Nilkongさんの!

 

 

このうちわ可愛い!

 

このうちわ欲しい!って言ったら

これは売り物じゃ無いんだけど〜て言いつつも

私がだいぶしつこく食い下がったのもあるけど、

このうちわを作った作家さんに

連絡を取ってくれて交渉してくれたんだけど

結局、売ってくれなかった。。

まあしょうがない。

店員さんすごい良い人、ありがとう!

 

 

そして帰り道に可愛いお店があったので寄り道

 

 

この白のタッセル買った↓

 

お店の扉のドアノブにつけようと思って買ったけど

まだつけてない。。

 

とかなんとか、就寝。

 

昼食後は、宿に戻ってプールに入ったりまったり

 

街のマッサージ屋でオイルマッサージを受けたり

ランドリー屋さんで洗濯してもらったり

バスターミナルに行って

明日のチェンマイ行きのチケットを取ったり

のんびりしたり、やること済ましたり

 

とかなんとか

 

そういえば、宿の近くには昼から夕方にかけてなのかな?

市場がでます

古着屋さんもあったり

 

こちらは屋根付きの大きめの市場

 

ここも朝には空っぽのただの屋根しかない建物だったけど

一気に野菜が並ぶ

 

そういえば、PAIには大きいスーパーマーケットが無いっぽい

 

みんなここで買ってるのかな?

 

お昼ご飯を食べる前にホワイトブッダを見に行った

なんかタイのお寺って本堂に入る前の階段とかで

みんな靴を脱いでからあがるってパターンで

この時も何足か靴とかサンダルが脱いであった

なのでここも屋外だけど脱がなきゃなのかと思って

履いていたサンダルを脱いで

この長い階段を裸足で登ったんだけど

めっちゃ、足の裏熱いし、

上まで登ったら他の観光客みんな靴履いてるし

あれ誰が脱いだ靴だったの?

なんかすごい勘違いしちゃって

もう本当に足の裏やけどするかと思った!

 

そんな思いまでして見に行ったホワイトブッダ

 

なんかフランス人のクルーが撮影してたよ

 

みんな美男美女だった。

ブッダが穏やかな顔で見守っているではないか

きっと撮影はうまく行っただろう

 

とかなんとか、帰りも裸足なので

アチアチ〜と駆け足で、一気にあの階段を下った

 

ホワイトブッダの麓にあるレストランで昼食を取ることにした

 

まあ、偶然そうした訳ではなく元々調べていたのだが。。

 

Earth Tone Vegetarian Cafe

 

店内には物販スペースもある

 

めっちゃ雰囲気良いつうの!

 

ブッダボウル150B

 

スーパーサラダ 130B

 

 

青汁ショット40B

 

 

食後はアイスクリーム。左下2番目の

Cashew Cream Delight Ice-Creame Barを食べた

 

ここ最高に気に入りました。

自分が求めているすべてがある。

東南アジアをフィールせずにはいられない

このロケーションにこの店内の雰囲気。

流れている落ち着いた空気を説明するのは難しいが

RPGで体力を回復してくれる場所のような

なんていうか、癒しの空間てこういう場所のことを言うんだ

サラダも野菜の味が濃いのはもちろんで

かかっているドレッシングも手作りで激うまだし

ドリンクも同様。

アイスクリームもおそらく手作りで、これまた美味しかった。

とにかく、ベジとかヴィーガンとかそういうことより

最高に美味い!ていう。

それでプラスαがオーガニックならそれは最高じゃないですか

元気になるご飯と空間。

なんだか言葉がチープで陳腐で

チンプンカンプンな文章に

なっちゃたけど、ノージョークトークス

ここのお店はマジでオススメ!

 

店内に売っているプロダクトも気になるものばかりだった

トイレの手洗いにもちゃんとここで販売している

オーガニックソープが置いてあった

 

シャンプーとか精油とか色々買っちゃった

 

この店があるだけで自分はPAIに住めるなと思いました。

 

ビザとか仕事はどーするんだって話で

もちろん現実的ではないけど

人生のある短期間でもいいからこういうとこで

暮らしてみたいな〜なんて思いました

 

 

 

 

エレファントキャンプから街に戻る道すがらに

何か見覚えのある看板があったのでバイクを止めて見ると

ギャラリーと書いてあるので寄ってみることに

 

ここが入り口で林の中を下っていく

 

すると木造の一軒家風のギャラリーが姿を見せる

 

こんなところに素敵なギャラリーがあるなんて!

 

中は風通しもよく涼しい

 

奥のハンモックでは娘さん?がくつろいでいた

 

おそらくこのギャラリーのオーナーであろう

Saard Nilkongさんの作品を中心に

他のタイ人作家の作品も展示されていた

 

これとか好きです!

 

他にも私好みの作品がありましたが

写真をあまり撮りませんでした。

 

Saard Nilkongさんも在廊中でというか多分ここに住んでる?

作品を製作中だったんだけど、話しかけたら

気さくに応対してくれるピースフルな方でした。

このロケーションで毎日絵を描いての生活ってさいこーですね

ていう。

 

庭に出てみるとこんな建物が

 

うん?なんか思い出した! ここ来たことあるっ!

14年前初めてPAIに来た時にここ来た

ここでやってたレイブパーティーに来たことあったわ

なんか別の日の昼間にこのギャラリーも来たことあるっぽい

 

今でもここでパーティーあったりするのかな?

 

とかなんとか

Saard NilkongさんにPAIの街中のギャラリーにも自分の作品や

他のタイ人アーティストの作品が置いてあるから

行ってみるといいよと教えてもらった

 

 

 

パーイに来て2日目、明日にはチェンマイ に戻るので

 

パーイを1日満喫できるのは事実上今日だけだ。

 

朝食は前もって調べておいた

 

Om Garden Cafe

と思ったら、お休み。(写真はネットから拝借)

 

この旅行中お休みのお店が他にも何軒かあった。

タイでもこの時期祝日が重なっているようだ。

Om Garden Cafeは次の日もお休みだった。。

 

気を取り直して、宿の近くにある

ローカルっぽいタイ料理屋に入った

 

ショーケースの中にあるおかずを指差して

オーダーするタイプの店だ

 

指差しオーダーなので料理名はわからない

スイカシェイクは違う店でテイクアウトして持ち込んだものだ

 

おかず1品とご飯で25B 

写真はおかずを1品追加しているので5Bプラスだったかな?

いずれにしても安かったよ。そして美味しかったー

素朴で飽きのこないタイプの料理。

毎日食べれる感じがした。

地元に根ずき地元民に愛される類の店であろう。

昔からあるのかは知らないが。

 

とかなんとか、朝食後に向かったのは

 

エレファントキャンプだ

目的はエレファントライディングだ!

象さんとお散歩し一緒に川遊びもする。

 

お散歩後の温泉付き

 

これで800B。

 

正直、

エレファントキャンプにはなんの期待もしていなかったのだが

この旅のクライマックスはこの瞬間だったかもしれない。

エレファントライディングは昔、プーケットで経験済みだったが

ここのキャンプの、直接象さんに乗るスタイルには驚かされた

最早、普通がどれだか知らないけど

象さんの上に設置された篭のようなソファー的なものに座って

移動するスタイルしか知らなかった私は興奮した。

何しろ怖いのだ。

象の後方に乗った私のところには一応手綱らしきものがある

それがなければ間違いなく落下するだろう

象の前方に乗った妻のところには手綱すらなく

象さんが足元の草を食べる時など

落ちるのではないかと絶叫していた

 

スリル満点のエレファントライディングは

近くの川に着くまで20分続いた

スリルが最高潮に達したのは

象さんが川にドロップインする坂道だった

ロデオさながらに手綱を持つ手には力が入り

同時に象にまたがる股にも力が入った。

この時点で次の日の筋肉痛は確定だった。

 

川に入ってからは象さんと一緒に水浴び

戯れること20分。

 

不思議なことにエレファントキャンプに戻る

行きと同じ道中20分は恐怖心が消えていた

象さんと川で遊んだ後、私たちの心から恐怖が消えていたのだ

今では象さんを心から信じるまでになっていたのだ

 

証拠に写真では私は両手を空に掲げている

 

最初は何がなんでも手綱を離すまいとしていた私が

象さんにまたがった状態で、グリコマークさながらのポーズを

しているではないか

 

とかなんとか、

すっかりエレファントライディングを満喫したのだった

 

元々、象乗りの後はスパの温泉に寄ろうと思ってたので

温泉付きのプランは嬉しかったです

 

エレファントライディング侮ることなかれ

 

おすすめだよ!

 

 

夕食は夜市のストリートの入り口にあるレストラン

 

Nong Beer Restaurant

 

ここは初めてパーイに来た時に来たところ

 

14年前にカオソーイを食べたぶり。

 

こうして14年前と変わらずあるお店もあるが

 

パーイは確かに変わった。(14年もたてば当たり前だよな)

 

夜市も無かったし。

バイクのレンタルもアヤサービスだけだったし。

セブンもかろうじて一軒だけだった。

宿もバンガロータイプのものだけで

今回我々が泊まっているリゾートホテルもどきは無かった。

観光客も増えた

 

とかなんとか物思いにふけりながら

14年ぶりのカオソーイを食べた

 

 

美味い!と思うと同時にこんなことを思った。

 

14年前に入ったレストランは確かにこの場所だが

 

果たして同じ店なのだろうか?

 

いやいや、

 

14年前に食べたカオソーイも今日のと同じく美味しかったではないか!

 

 

 

とかなんとか、パッタイも!

 

美味い!

 

このお店はきっと何を食べても美味しいような気がする!

 

なにせPAIでは老舗のレストランなのだから!

 

観光客が増え、当然周りにもレストランの数は増え

 

しのぎを削って生き残っているのだから!

 

たぶんそうだ!

 

 

 

とかなんとか、食後は夜市をぶらり。

 

途中、マッサージを1時間挟んで

 

ゆっくり時間をかけて夜市の通りを散歩した。

 

夜市は飲食の屋台や雑貨などがメインだが

 

通りの奥の方のエリアは

手作りや絵のアーティストの物販が目立った

 

ここの↓ブースの絵が気になったのだが、出店者が見当たらない

隣のタイ人に聞くと、

「今、飲み物を買いに行ったからすぐ戻ってくるよ〜」

というのでしばらく待ってみたけど

ちっとも戻ってこないっていう。

なんともタイらしいな〜とかなんとか

 

とかなんとかしてたら、

二つ前の写真の革製品のブースのドレッドロックスが

我々に話しかけて来た。

「美味しいお茶屋さんがあるよ」と

目と鼻の先の距離にあるこのお店に連れて行かれたのだった

 

なかなか可愛いお店である

 

雰囲気が良いね〜 ドレッドマンは他のお客さんと談笑中

 

 

雑貨も売っている

 

そしておそらくここのスタッフではないはずの彼が

私の注文したレモングラスティーをいれてくれる

 

本当の店主さんはこちら

 

レモングラスティー

 

ジンジャーティー

 

それぞれ20B。安くて美味しい。

 

雰囲気も良いしほっこりできた。

 

 

ここのカフェの店主である彼女もアーティストで

彼女の絵がポストカードで売っていたので3枚買った

 

 

 

 

ほっこりした後は、寝酒をPaizy Barで。

 

これしか写真が無いんだけど、タイ人男性と女性の二人が

ライブをしてた。 静かに盛り上がってたよ。

 

ここのお店も壁に可愛い/格好良いペインティングが

飾られてたり、直接描かれてたりで素敵でした。

 

ここのお店の奥にあるPM Spiritてお店も雰囲気良くって

興味があったけど、また今度とか言って、

覗いただけで行かなかった。

 

今回の旅、また今度って思ったところは100%行っていない

ていう。

旅の道中にまた今度はないなっていう良い教訓を学んだ。

 

とかなんとか、パーイ初日は終了。

 

PAIについて、バスターミナル横のバイク屋で

 

バイクをレンタル

 

B2パイ プレミア ホテル にチェックイン

 

なんと一泊¥2.300! 一人¥1.150だよ!

 

写真撮ってないけど、部屋も綺麗でベランダも広かった!

 

プールでまったりひと休みしてからバイクに乗ってPAI散策

 

10年ぶりのPAI。 行く前から聞いてたけど、

 

元バックパッカーの聖地なんっつて

 

観光化、欧米化は確かに否めないけど

 

まだまだ手付かずの自然はたくさんで、

 

そこかしこに流れている悠久の時を感じ

 

一気にPAIタイムに突入できちゃう感じは

 

一昔前と変わらないと思った

 

それに早速こんな可愛い店を発見!

 

 

わくわくする店構え!

 

のんびりまったりできそうなテラス席

 

店内は、なんだこれ!ていう

 

素敵です!

 

なんともアーティスティックな空間

写真に写っているこのタイプの超絶可愛いランプシェード

PAIでは結構見かけた。販売している店もあったけど

なかなか高くて手が届かずでした。。

 

中なのに外にいるみたいな、なんともパラドックス的

これが東南アジアのワビサビ空間だ

 

ギャラリースペースも併設

 

写真撮らなかったけど、ゆっくりお茶しました。

 

いいよここ! すごい格好良い! おすすめ!

 

ご飯も食べて見たかったなー

 

さらにバイクで散策していると、また可愛げなお店が

 

 

 

残念ながらお休みだったようでした。

 

パーイはのんびりしたところだけど、

可愛い/格好良いお店がたくさんあって

そういう意味ではけっこー刺激的!

チェンマイに来て3日目。

朝食はホテルから近くのカオマンガイ屋さんゴーイで

蒸し鶏と揚げ鶏のミックス。

めっちゃ美味い!

バンコクのピンクのカオマンガイより美味いんじゃない!

 

とかなんとか飯を食ったら、宿をチェクアウト。

 

これからパーイに行くって言ったら、

朝食のビュッフェをお弁当に詰めて持たせてくれたよ!

こういうの本当に嬉しいホスピタリティー

 

そうこうしているうちに、ピックアップのミニバンがきて

 

バスターミナルへ。

 

バスタミーナルでまた違うバンに乗り換えて出発

 

 

チェンマイ〜パーイ間の山道には762箇所のカーブがある

 

酔い止めは飲んどいた方が良いね。ぐっすりいけるし。

 

途中、休憩で寄ったサービスエリア的な商店には

 

なぜかアメコミキャラクターの巨大フィギュアが

 

とかなんとか、車に揺れること3時間強でパーイに到着。

 

小さいバスターミナル

 

10年ぶりぶりのパーイだ。

 

ていうか、自分的にはパイなんだけど、

ガイドブックとかネットではパーイってなってるよね。

英語ではPAI。

やっぱパイじゃない?